にゃんこブームの影で 「保護猫」という選択 子猫リレー事業も 大阪市獣医師協会など注力

産経WESTより一部転載です。


続きはリンク先でどうぞ。


にゃんこブームの影で 「保護猫」という選択 カフェやネコビル、子猫リレー事業も 大阪市獣医師協会など注力

http://www.sankei.com/west/news/160816/wst1608160069-n1.html


2016.8.16 17:33


空前の猫ブームといわれる。だが一方で、環境省によると全国で年間約8万匹の猫が殺処分されているという(平成26年度)。そうした中、野良猫や飼い主に捨てられた後に保護された「保護猫」を飼おうという動きが注目を集めている。大阪では、大阪市獣医師会が中心となって、保護された子猫をボランティアらが育て、若い世代に譲渡する「子猫リレー事業」がスタート。保護猫の譲渡に力を入れる「保護猫カフェ」も登場している。


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