「フードの皿さえ無かった・・大阪市淀川区 猫26頭多頭崩壊~一時預かりさん緊急募集」

チーム殺処分0さんからです。

http://satsuzerozero.blog.fc2.com/blog-entry-1201.html



12月14日フジテレビの「特ダネ」で放送された
大阪市淀川区公営住宅にて多頭崩壊の26匹の猫たち。

現場はまるで地獄絵図のようなゴミ屋敷。
目が痛くなるほどの悪臭とハエが飛び交う部屋でした。

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12月18日には強制退去の判決も下りて
強制執行は目前です。
暖房などいっさい無く
押入れの中で壊れたコタツの中でただひたすら
寒さを凌いでいた猫達。

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病気になっても病院には連れていけるはずもなく
もちろんワクチンなど一度もしてない。

ただ今回、「公益財団法人どうぶつ基金」さんが
https://www.doubutukikin.or.jp/
一斉不妊手術をしてくださり検査の結果も
全頭エイズ・白血病ではなかった事だけでも
救いでした。

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でもほぼ全頭が猫風邪で鼻が詰まって
食欲減退状態です。

今までフードを家の中でばら撒き
あとはコロッケと、唐揚げだったそうです。
しかもギリギリ少量しかなかった為
力の弱い猫はほとんど食べる事が
できなかったのではないでしょうか?
水は底がドロドロに汚れた小さなボリバケツが
2個だけ…です。

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現在、何軒かの方々に分けて預かっていただいてる
状況ですが11頭まとめて預かってくださってる方が
1か月しか預かる事ができない為
その11頭を至急、預かってもらえる方を
募集しています。

預かりができる方は高田 勝美さんまでメッセージか
https://goo.gl/KsI9VE (フェイスブック)
メールの場合は
k.q1228locos@ezweb.ne.jp
までお願いします。


そして、これから全頭のケアをしていきながら
里親募集をするようですが医療費もかなり
掛かります。

医療費の支援と
ケージ(猫達の室内で置ける2段から3段の物が助かるそうです)
ドライフード(猫たちの健康管理の為、あつかましいかもしれませんがロイヤルカナンで
お願いしたいと思っています)
ドーム型ベッド等、ご不要になった猫砂やトイレシートなどです。

【医療費の支援】は↓こちらまで
「ゆうちょ銀行からのお振り込み」
記号14190
番号18714421
口座名 「目指せ!野良猫脱出計画」

「他金融機関からのご支援」
店名 418
店番 418
普通預金  1871442
口座名 「目指せ!野良猫脱出計画」


【支援物資の送付先】は↓こちらまで
「郵送の場合は」
〒544-8799
大阪府大阪市生野区勝山南3-2-2
生野郵便局留め
宛名は「目指せ!野良猫脱出計画」
または高田 勝美さん宛

「宅配便の場合は」
クロネコヤマト
営業所名 桃谷センター
センターコード 060640
〒544-0034
大阪府大阪市生野区桃谷2-9-11
クロネコヤマト 桃谷センター留置
宛名は「目指せ!ノラ猫脱出計画」
または高田勝美さん宛まで

写真出展元:https://goo.gl/0TtS6N

情報元:https://goo.gl/IA6bYi (フェイスブック)


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【署名】イオン関連全ペットショップで生体販売即中止、譲渡活動即開始して下さい!

change.orgからです。


イオン関連全ペットショップで生体販売即中止、譲渡活動即開始して下さい!


https://www.change.org/p/%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E7%BD%B2%E5%90%8D%E3%82%92%E9%96%8B%E5%A7%8B%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F-h27-12-28-%E3%81%9C%E3%81%B2-%E8%B3%9B%E5%90%8C%E3%81%8A%E9%A1%98%E3%81%84%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%99-%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%B3%E9%96%A2%E9%80%A3%E5%85%A8%E3%83%9A%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%97%E3%81%A7%E7%94%9F%E4%BD%93%E8%B2%A9%E5%A3%B2%E5%8D%B3%E4%B8%AD%E6%AD%A2-%E8%AD%B2%E6%B8%A1%E6%B4%BB%E5%8B%95%E3%82%92%E5%8D%B3%E9%96%8B%E5%A7%8B%E3%81%97%E3%81%A6%E4%B8%8B%E3%81%95%E3%81%84-%E5%AE%9B%E5%85%88-%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%83%E3%83%88-%E6%A0%AA-%E5%B0%8F%E7%8E%89-%E7%A9%80%E6%AE%BF




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イオンペット(株) 代表取締役社長 小玉 穀殿
イオン株式会社 取締役兼代表執行役社長 グループ CEO 岡田 元也殿
イオンモール(株) 代表取締役社長 吉田 昭夫殿
関係会社、部門、部署御中


消費者として見過ごせない小さな命たちに関する重要で速やかに行ってほしいペットを取り巻く社会問題に関する要望があります。


日本全国のイオンモール、イオンタウン、イオン系列店舗、イオン関連店舗に存在する全てのペットショップおよびインターネット経由、その他イベント等の全ての方法での「犬猫の生体販売」を即刻、中止してください。そして「犬猫の生体販売」を中止したペットショップを改装し、殺処分の決まった犬や猫(病気、負傷、老齢、幼齢、奇形など全て対象)全頭を引き取り、適正飼養し、譲渡会を恒久的に行ってください。期限ですが、日本全国の地方自治体(都道府県・指定都市・中核市)で殺処分ゼロになるまで、ゼロになったらその後7年間ゼロが維持されるその時まで。


理由を書きます。


日本のペットを取り巻く社会問題である「動物福祉を無視した劣悪ブリーダーが後を絶たない為、命と生を犠牲に交配出産を強制させられる繁殖犬猫たちがたくさん存在する事実」及び「モラルがなく、人間都合を優先する無責任な飼い主による遺棄、保健所持ち込みで殺処分になる犬猫が多数存在する事実」があります。


これらの問題は、生体(ペット)販売数に利益を依存しているペット業界が企業倫理および社会的責任(CSR)として、利益よりも最優先で解決させるべき問題であるにも関わらずないがしろにしています。むしろ、高齢者や単身者に子犬子猫を売ろうと躍起になっています。


この社会問題には異常と思えるサイクルが存在しています。声を出すことのできない命たちをめぐってのサイクルです。


生体販売業が新しく子犬子猫をどんどん作出し利益を得る、ペットショップが子犬子猫をどんどん販売し利益を得る、責任を負えなくなった飼い主により遺棄や保健所持ち込みの犬猫が行政で税金により殺処分される、愛護団体や個人が寄付や私財を投じて殺処分寸前の犬猫たちを引き出し、譲渡活動するという延々と続く終わりのないサイクル。


このサイクルをやめるにはどこかの時点で「蛇口を止める」必要があります。

ペット業界のリーディングカンパニーであるイオン、子会社のイオンペット、生体販売のペットショップを置いているイオンモールの3社に、ペット業界を代表して、生体販売の即中止、殺処分の決まった犬猫全頭の譲渡活動の即開始をしてもらうことは、ペットを取り巻く社会問題の即解決、つまり「蛇口を閉める」おおきな役割、糸口になります。


なぜイオンなのかというと、日本を代表する7兆円を売上げる企業ですから、企業倫理および社会的責任(CSR)を十分に考慮そして理解でき、ペット業界の持っている社会問題を即刻解決に導く企業として適任です。ペットの社会問題を知らない消費者に知らせるという意味でも適任です。そして、もうすでにLIFE HOUSEという譲渡活動を行っており素地があります。譲渡活動のノーハウは持っています。又、病院、サービス提供、施設など譲渡犬猫のケアをするには十分整っているからです。


即刻、解決しなければいけない理由は、何の罪も犯していない犬猫たちが、人間の利益やエゴで、今この瞬間にも「命」を落としているからです。至急的速やかに解決しなければなりません。


日本の消費者に「ペットの命を物扱いして儲ける金には価値はない」、「命は金より何百倍も重い」、「声を出せない命たちが無駄に消えてしまうのを血の通う人間として絶対に許すことはできない」という事をイオン、イオンペット、イオンモールの3社が上記要望を実現して示すことは、社会的責任として大変重要です。



~転載以上~



関連過去記事


イオンペットの生体販売、即刻中止!譲渡活動を!


毛皮商品を扱うショップの目前で…毛皮産業の犠牲になった動物を追悼(イギリス)

PETAの記事を翻訳しました。


This Touching Memorial for a Rabbit Just Appeared Outside a Shop That Sells Fur

http://www.peta.org.uk/blog/rabbit-memorial-the-kooples-fur/



通常、家族に愛された伴侶動物でない限り、ほとんどの動物たちは葬儀をあげてもらうことなどないだろう。特に、ファッションのために命を絶たれた動物たちは…。


毛皮やアンゴラ、皮製品の生産に携わる者や消費者の心に、犠牲となった動物たちの存在が残ることはない。


そこでPETAの支援者たちが、一匹のウサギに名前を付け、祭壇を作り追悼することで、その存在に光を当てようと試みた。



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「ルビー」と名付けられたウサギの祭壇が、ロンドンの繁華街、カーナビー・ストリートに設けられた。


祭壇は花やキャンドルで飾られ、通りかかった市民が弔問名簿にメッセージを書き込んでいた。


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「ルビー」は、たいていの場合農場の窮屈で汚れた檻の中で一生を過ごし、毎年その毛皮や皮のために殺される何百万匹もの動物たちを象徴する存在だ。


この場所に祭壇が設置された理由。それは…


じつはここは、毛皮商品を多数扱っているフランスのブランド、「ザ・クープルズ」の店舗の真向かいなのだ。このブランドは今シーズン、アライグマの毛皮のフード付きコートやウサギの毛皮が使われた帽子、アンゴラを使用したカーディガンなどを発表している。


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英国では、トップショップ、ステラ・マッカートニーはじめ多くのブランドが、動物愛護の観点から毛皮やアンゴラなどを使用していない。


倫理観の欠如した「ザ・クープルズ」は、消費者の声を無視し、動物たちに苦痛を強いて利益を上げ続けている。



~翻訳以上~



PETAのサイトに、「ザ・クープルズ」宛てに毛皮とアンゴラの使用を中止するよう求めるメールの送信フォームがあります。


http://action.peta.org.uk/ea-action/action?ea.client.id=5&ea.campaign.id=43174&utm_campaign=The%20Kooples%20Website%20Buttons&utm_source=Website%20Placement&utm_medium=promo



画面右側のSend Your Messageのところです。


タイトルと本文はひな形ができていますので(書き換えることも可能です)、その下に名前・姓・メールアドレスを記入し、PETAからのお知らせが不要な場合は下のボックスのチェックを外し、SUBMITをクリックして完了です。


Thank You for Speaking Out on Behalf of Bunniesのメッセージ画面に切り替わります。



大分)動物愛護施設新設へ 飼い主見つかるまで長期収容

朝日新聞からです。

http://www.asahi.com/articles/ASHDS32VVHDSTPJB005.html

大分)動物愛護施設新設へ 飼い主見つかるまで長期収容

枝松佑樹

2015年12月25日03時00分


飼い主がいない犬や猫の殺処分を減らすため、譲渡先が見つかるまで長期収容するための動物愛護 センターが大分市 内に設立されることになった。広瀬勝貞 知事と佐藤樹一郎大分市 長が24日に直接会って協議し、合意した。


 成犬20匹、成猫30~50匹を収容できる規模を想定しており、県食品安全・衛生課は「飼い主が見つかりやすいようしつけをし、感染予防を図る観点からも個室にしたい」としている。


 県動物管理所(大分市 小野鶴)には現在、県内各地の保健所や市内から犬猫が持ち込まれている。多くは、保健所に収容されて3~7日で殺処分される。県内で昨年度に殺処分された犬猫は計2654匹だった。


 県と市は、管理所の機能は殺処分にとどめ、譲渡先探しや、飼われる時に備えたしつけといった機能を動物愛護 センターに移したい考えだ。収容能力は今の管理所より広げて殺処分までの日数を延ばし、譲渡先を探す期間を広げて殺処分を減らすことをめざす。


 県と市は検討協議会を設置し、来年度中に場所、施設内容、管理運営方法について話し合うとしている。


 24日の協議では、2019年ラグビーW杯 までに建設予定の屋内スポーツ施設について、最大65億円の建設費のうち、国の補助を除いて県3、大分市 1の割合で負担しあうことも合意した。老朽化した県立総合体育館(大分市 青葉町)について、新施設完成後に市が引き取って存続させるかどうかは年度内に結論を出すとしている。(枝松佑樹)



拡散希望【飼い主さん捜索】福島被災地で4年と8か月…家族の帰りを待ち続けていた黒猫「クーちゃん」

※画像が表示されない場合は、画像をクリックするか転載元さんに飛んでご覧ください。

ディア・ママさんからです。

http://ameblo.jp/happycat-satuki/entry-12111395003.html




◆仮名「クーちゃん」 ♂ 推定5~6歳 エイズ・白血病共に陰性


・柄ー黒・お腹に白ビキニあり

・瞳ーグリーン&イエロー

・尻尾ー長くてまっすぐ


2015年11月1日に福島県・富岡町にて保護

(保護時の記事 http://ameblo.jp/happycat-satuki/entry-12092984934.html  )


保護時には、すでに去勢済みでした

獣医師の見立てでは、推定年齢は5~6歳。




仮名クーちゃん」は、2011年の福島第一原発事故後に閉鎖され警戒区域となってしまった時から目撃していた黒猫さんでした。




2014年4月12日に、初めて写真を撮る事が出来ました




「この子は、震災前の子だ」

「早く保護して、飼い主さんと再会させてあげたい」


しかし、この時は保護枠がなく保護を断念しました。


クーちゃん」がいた場所は、私が給餌しているポイント近くだったこともあり、最低限の食事は出来ているはずでした。


「いつか必ず保護するから、それまで待っていて」


給餌だけは欠かさず毎週しているからなんとか命を繋ぐことは出来るはずと、自分に言い聞かせその場をあとにしました。




その数か月後のことです。


活動中に、「クーちゃん」がいたお宅の家主さんが一時帰宅されていました。


なんと不定期ではあるけれどご自宅に給餌をされているとのこと。


ご自身が飼われていたワンちゃんと猫さんは震災後まもなく保護され避難先に連れていかれたそうです。


でも、警戒区域となってしまい無人となってしまった町に彷徨っている"あの子達"が不憫で一時期は自宅を開放して給餌を続けていたそうです。


飢えと渇きで命を落とした子達を見ているから、犠牲になる子が減るようにと今も給餌を続けていると。


その家主さんがこの子のことを「クーちゃん」と呼んでいたので、私もこの子のことを「クーちゃん」と呼ぶようになりました。




その家主さん曰く、「クーちゃん」はご近所で飼われていた子ではないそうです。


警戒区域に指定され閉鎖されてしまった無人の町で食べ物を探し彷徨いここに辿り着いたようです。


去勢済みで、ここの家主さんには甘えてくる子でした。


クーちゃんは、人の手の温もりを知っている子でした


大切にされていた飼い猫さんだったはずです


早く保護をして元々の飼い主さんと再会させてあげたいと思いました。






しかし悲しいことに常に保護枠がなく、保護枠が出来たとしても危険性が高い給餌ポイントの子を優先して保護しているのでなかなか思い通りに保護が進められなくてクーちゃん」をすぐに保護することが出来ず・・・


家主さんが"あの子達"のためのこの活動に理解をしてくださっていることもあるのでここはまだ安全な場所


そんなこともあり、すぐに保護出来ないけれど今後は私もこちらのお宅に給餌をさせていただくことになりました。





最初はかなり離れた場所にいた「クーちゃん」でしたが、今年の8月に入ったある日突然心を許してくれました。



いままで甘える事を我慢していた分、もう全身で甘えてきてくれました。



どこを触ってもゴロゴロと喉を鳴らし喜んでくれました。


(その時の記事 http://ameblo.jp/happycat-satuki/entry-12062968637.html  )




それからは、毎回ではありませんが「美味しいご飯」が届くのを待ってくれるようになりました。


先ずは、給餌日だけのご馳走「ウェットフード」を2袋ペロリと食べ



その後は、甘える。


空腹と寂しさを、お腹と心の飢えを満たす。


そんな「クーちゃん」の姿を見るたびに、保護枠が無いからとなかなか保護してあげられなくて申し訳なくて涙がでました。


でも…


毎週「美味しいご飯」を届けているからと言っても、ちゃんと毎日食事が出来ているとは限りませんし、不安と恐怖と寂しい生活での大きなストレスは確実に「クーちゃん」の体を蝕んでいきます。


もうこれ以上「クーちゃん」に我慢させる訳にいかない


震災から5度目の冬をここで過ごさせることは出来ない



今年の11月1日にやっと保護しました。



現在は、フォスターホーム (保護っ子預かりボランティアさん) の「KKさん」に大切にお世話していただいています。



クーちゃん」は、「KKさん」のベットで一緒に寝て一緒に起きて、いつも人の傍にいるそうです。


「飼い主さんに愛されていた子だと思います」

「ずっと家族が戻ってくるのを待っていたクーちゃんに早く家族と再会させてあげたい」


そう「KKさん」もおっしゃっています。




保護後、各機関に被災動物の保護届けはすぐに提出(登録)はしています。


保護した場所などに張り紙もしました。


しかし、まだ飼い主さんは見つかっていません。




そのため、以前もお世話になった被災者さんのための機関紙へ「クーちゃん」の飼い主さん捜索のご協力をお願いしました。


そのことについては、「福島被災動物レスキューRAIF 」がご報告記事をupされましので転載いたします。



***********************************


転載元 http://ameblo.jp/raif-fukushima/entry-12111283313.html



11月1日に保護された「クーちゃん 」ですが、何とか元の飼主さんを探したいと思っています。



捜索サイトには早々に登録をさせていただきましたが、もう1件多大なるご協力をいただいております。



富岡町生活復興支援センター「おだがいさまセンター」】

  (HP:http://www.odagaisama.info/


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おだがいさまセンターの皆様には、昨年保護された「きな子 」が首輪をしていたのできっと飼主さんがいるだろう、と捜索をさせていただいた時に大変お世話になりました。



そして今回も被災者の皆様の元に配られる情報誌笑(えみ)~る』に掲載をしていただきました。(12/20くらいから順次配布されているそうです



がクーちゃんを掲載していただいた記事です。








ご担当者さまからも心強い応援の言葉を頂戴しました。本当にありがとうございます。




実は先日、お一人の方からお問合せをいただきました。


震災から1か月後に確かに目撃をされたそうです。クーちゃんのお顔にもよく似ているとおっしゃっていました。
黒猫は判別がとても難しいですが、特徴的な手がかりがありましたので、すぐにFHさん(フォスターホーム:一時預かりボランティア)に確認したのですが・・・残念ながら探しておられる猫さんではありませんでした。

電話口の向こうから強い悲しみが伝わってきて、私も「きっとどこかで生きているはずです」とお声をかけさせていただくのが精いっぱいで、本当に本当に残念でたまりませんでした。



まだまだ家族を探しておられる方がおられます。


だからこそ保護をしている私達も、諦めないで飼主さま捜索の努力をしなければならなのではないか、と思います。



穏やかで大人しくて、人が好きで好きでたまらない可愛いクーちゃん。




きっと飼主さんからたくさんの愛情を注いでもらった猫さんだと思います。

本当に会わせてあげたい。

そして、私たちRAIFの皆も応援してくださっているたくさんの方々も、みんなクーちゃんの事が大好きなんですよ!って伝えたいです。




クーちゃんとご家族が再会できる事を心から願います。

拡散のご協力をいただけましたら嬉しいです。
どうかよろしくお願いいたします。



             (by みーちゃん@)


福島では厳しい寒さの冬を向かえ、猫さんたちの保護は急を要します。
シェルターを持たない私たちにとって一次預かりボランティアの存在は
とても大きいものとなっています。1匹でも多くの猫さんを保護するため、どうか、皆様のお力をお貸しください。

◆ ご支援のお願い  (SOS!)
◆ RAIFの保護猫さんたち一覧
◆「ペットのおうち」(RAIF里親募集中の子のページ)

  http://www.pet-home.jp/contribute_user_139450/
◆お問い合わせ先(メールに下記アドレスをコピペしご連絡ください)
raif.fukushima@gmail.com


(転載はここまで)

***********************************





福島第一原発事故から 4年と8か月


無人の町・被災地で


ずっと家族の帰りを待ち続けていた「クーちゃん」。


帰ってこない家族を探して、


そして心とお腹の飢えをしのぐため


被災地を彷徨って保護場所に辿り着いたと思われます。


クーちゃん」の一番幸せは、


愛する家族とまた一緒に暮らすこと。


もし…


ペット不可の避難先にいたとしても、諦めないで欲しい。


まずは、避難時に置いてきてしまった「我が子」に会いに来て欲しい。


ずっーと、家族の帰りを、家族が迎えに来てくれるのを、


クーちゃん」は、待っていたのだから。


飼い主さんからのご連絡をお待ちしております。









旗皆さまへお願い旗

クーちゃん」が、ちゃんと生きていることを知って貰えるために、この記事が飼い主さんの目に触れるように、「情報拡散」のご協力をお願い致します。


尚、お問い合わせは raif.fukushima@gmail.com  までお願い致します。


環境省が平成26年度の犬・猫の引取り・殺処分数の統計を公表

PEACEさんからです。

http://animals-peace.net/law/h26dogs_cats_statistics.html



環境省が平成26年度の犬・猫の引取り・殺処分数の統計を公表


2015/12/28


環境省が平成26年度の犬・猫の引取り・負傷動物の収容状況に関する統計を公表しました。


犬の引取り(狂犬病予防法等に基づく捕獲収容を含む)53,173匹、猫の引取り97,922匹、合計151,095匹

殺処分は、犬21,593匹、猫79,745匹、合計101,338匹。


殺処分数は、いよいよ10万匹台へ。

前年度との比較等は、明日以降このページを更新する予定です。

公表の概要は環境省の下記のページをご覧ください。

自治体別データのPDFは下記になります。

昨年のデータについては下記をご参照ください。


ペットを売らないペットショップ chou chou(シュシュ)岡山店

東京ウォーカーからです。

http://news.walkerplus.com/article/64135/

林敬子の「ペットとわたしの自由空間」【連載第5回】

東京ウォーカー 2015年9月4日 7時00分 配信


ペットを売らないペットショップ

「ペットショップ」という言葉から皆さまはどのような光景を思い浮かべますか?

動物が好きなわたしは、幼いころからペットショップと聞いただけで、様々な生き物が展示されている光景を思い浮かべてはワクワクしたものです。

子犬や子猫、ハムスター、ウサギなど展示されている生き物が買える場所、そんなペットショップが今、少しずつ変化しているんです。

今回、ご紹介する「chou chou(シュシュ)岡山店」は、そんなペットショップの一つ。同店では2015年から、生体販売をやめて、保健所などから引き取った保護犬の譲渡に方針を変えました。これまで、生体販売用に子犬や子猫を展示していたショーケースには、現在保護犬が預けられています。

保護犬たちは、おいしいごはんに毎日のお散歩、店員さんの愛情を受けて元気いっばい!みんなとってもいい顔をしています。

生体販売をやめて、保護犬をお譲りします――。そんな斬新な試みのきっかけは、飼い主の意識の変化に気づいたことだとか。

「気が付けば、わたしの周りには保護犬や、保護猫を飼っている方ばかり。そんな現状に驚いたと共に、お客さまをはじめ、ペットを飼う方たちの意識が変わってきています」と語るのは、シュシュ岡山店の責任者である澤木崇さん。

生体販売をやめることは、お店にとって死活問題のはず。澤木さんは、「年間約3000万円のマイナスになるだろう……、それでも、このような試みは意味があることだと思う。その分、物販に力を入れています」とのこと。その言葉の通り、トリミングやネット通販を行っている他、店内にはこだわりのドッグフード、バースデーケーキ、おしゃれな洋服やリードなど、ペットに必要なものは全て取り揃えています。

すべての写真を見る(12件)

こだわりのペットフードが豊富!

ペットの食に関しては特に力を入れていて、地元岡山県のメーカーはもちろん、手作り食、療法食、店内で販売しているドッグフードの粒の大きさや形も確認できるサンプルの展示といった、こだわりよう。

商品についても、飼い主の立場に立って一つ一つ時間をかけ、丁寧に分かりやすく説明をしてくれて、わたしは愛犬家として、ペット用品が必要な際には、ペットと飼い主の気持ちを考えてくれているシュシュさんのようなお店から購入したい!と思いました。

時代とともにペットを飼う人達の意識が変わり、ペットショップも新しい形へと変化し始めています。

飼い主の変化にいち早く気づき、お店の体制を変えていく、そんなペットショップが今後増えていくことを飼い主たちは望んでいるのではないでしょうか。【東京ウォーカー】

■ペットショップ「chou chou(シュシュ)」
詳細はこちらから



~転載以上~



以下、chou chouさんのFBより近況です。

https://www.facebook.com/chouchou2006/


11月25日


昨日、夕方6時15分から、RSK(山陽放送)イブニングニュースで、シュシュの保護犬活動が紹介されました。


前回の別の局でのテレビ取材で、その反響の大きさに驚き、こういった活動を知ってもらう為にも、拡げていく為にも、メディアでの紹介というのは、非常にありがたい事だと思ってます。


この放送自体も大きな告知となり、またこの記事が皆さんのシェアやいいねによって、SNSを活用した大きな告知となります。


保護犬や保護猫を家族として迎えるという事自体を、まだ知らない方も大勢います。知っていても、自分とは違う世界の話だと思っている人もいると思います。


しかし、最も身近で動物を迎えられるペットショップで、里親探しをやる事で、新しい迎え方を多くの方に知って頂く機会になると思ってます。

シュシュの事も、もっと知って欲しいし(笑)。

今後ともよろしくお願いします。
Sawaki



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12月24日


皆様の応援のおかげで、ネット通販の売上が伸びてきました。

そこで通販の荷物に入れる為の、新しいチラシを創りました。

地元のテレビ局で放映される時に付けられて、私が気に入ったフレーズ「ペットを売らないペットショップ」を盛り込みました。


これで、chouchouから買い物する意味を考えて頂き、もっと売上が伸びますように(笑)。

自社ショップ
http://shop.chou-chou.co.jp/
楽天ショップ
http://www.rakuten.co.jp/shopchouchou/


店頭での物販・トリミング・ネット通販でしっかりやれば、生体販売しなくても、それ以上の売上を上げられる証明を、ウチが世の中に示していきます(ドヤァ)!

その自信が持てそうなのも、皆さんからの声援のおかげです。


今日は愛護センターに行ってきましたが、仔犬がめちゃくちゃ多かったですね。chouchouでは、ほぼ成犬ばかり引き取ってきていますが、仔犬を迎えたい方は、保健所や愛護センターを訪れてみて下さい。
SAWAKI



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~転載以上~



わんわん関連過去記事


岡山発☆生体販売をストップ!ペットショップで保護犬を譲渡する理想のビジネスモデルが日本でも!


生体販売をやめ、保護犬の譲渡を始めたchouchouさん 決断に至った想い



なうに投稿した記事 12/19~12/27

いつもご訪問いただきありがとうございます!

アメブロのなう だけでアップした記事のご紹介です音譜


★山形)「犬猫の殺処分ゼロを」 市民団体が5万人分署名 http://www.asahi.com/articles/ASHDK535YHDKUZHB019.html



★進化するファー カジュアルな装いにマッチ http://goo.gl/itO2u3 「動物愛護や環境保護への関心の高まりからマッカートニーさんの「ファーフリーファー」シリーズへの反響は大きい。一方天然ファーの人気も復活。伊勢丹本店では、ラビットファーを使ったイヤーマフが人気。



★TOKYO ZEROより 「いちから学ぶ ペットのためにできること」勉強会シリーズが始まります! http://tokyozero.jp/1483/ 第1回は1月28日(木)、衆議院第一議員会館大会議室にて



FBより「シェアするだけじゃ自己満足、現場に出なきゃ意味がない。そんな投稿を目にする事がありますが…シェアしか出来なくてすみませんなんて言う必要はありません。シェアで動物愛護の世界を拡げましょう!」 https://goo.gl/V9wZ54



★イギリス・ウィンブルドンのドッグレース場を廃止し運動場へ改装する案が議決される http://www.peta.org.uk/blog/victory-wimbledon-greyhound-stadium/



戦争の道具となる野生動物…ISISが鳥を利用した爆弾テロを計画するかも? http://wildlife2steps.blog.jp/archives/50762647.html#more



★犬をクリスマスプレゼントにすること アメリカの事情http://www.dogactually.net/blog/2015/12/post-766.html



★「猫を数十匹も飼うお向かい...大量の糞尿に大迷惑、苦情にも聞く耳持たず」(埼玉県・20代女性) http://news.ameba.jp/20151222-127/



アメリカ 全国のシェルターに収容された犬猫の情報をまとめる初のデータベースができる http://goo.gl/CcIqR8 犬猫の数、収容された経緯、里親が見つかったか、殺処分されたかなどの情報が登録される模様。



動物愛護管理法の運用に関するアンケート結果をもとに環境省に要望 http://sippolife.jp/issue/2015121800003.html



めー子さんより 随時更新♪【77項目の署名あり】 闘牛、必要のない犠牲! 闘牛は、牡牛の死を見せる見世物。 http://ameblo.jp/yayamin/entry-11677334571.html



象潟の漁師ら、野良猫守る会結成 会費で避妊・去勢手術も(秋田県にかほ市) http://www.sakigake.jp/p/akita/news.jsp?kc=20151222e



★台北市、野良犬に新たな役割付与 「公共サービス犬」導入へ/台湾 http://japan.cna.com.tw/news/asoc/201512230002.aspx



★スペイン 猫を撲殺した男性を逮捕 動物虐待の判決が下れば6か月から18か月の禁錮刑および、1年から4年の動物に関する事業、売買などが禁止される http://www.pressdigitaljapan.es/texto-diario/mostrar/389566/



★友さんより「趣味でどうぶつ達を殺す事が『すごいアウトドア!』だという環境省」 http://ameblo.jp/yuu0402ki/entry-12109693977.html



★TOKYO ZEROより「TOKYO ZEROキャンペーン 活動報告2015/年末年始におすすめの本&映画、の「呼びかけ人」からのメッセージも。 http://tokyozero.jp/report-2015/









原発周辺でご飯を待つニャンコ達の為に…ご支援のお願いです。 (ネコネコさん)


拡散希望!★署名★愛護動物の虐待及び殺害の厳罰化、刑の厳格化を!


Petition "Change the law in Japan so cases of animal abuse are investigated and prosecuted."



★署名★狩猟における鉛弾(ライフル弾、散弾)の使用禁止をいますぐ、日本全国で 鷹


イギリスのキツネ狩り反対署名 キツネ


オーストラリアの野良猫200万匹殺処分反対署名 にゃー


ノーモア・セシル★ストップ・ハンティング!ライオンと野生動物を守るための署名まとめ ライオン


★署名★牛を追い回し、槍で刺し殺すスペインの祭り「トロデラベガ」の廃止を求める おうし座


フィンランドのキツネを救って!「バーバリー」に毛皮の使用中止を求める署名 きつね


マカオでの「グレイハウンド・ドッグレース」の廃止を求める署名 犬


★署名★日本国内への犬肉の輸入禁止の措置 わんわん


常総市水害・ペット同居可能住宅の要望署名


キッコーマン:醤油や豆乳のために動物を犠牲にしないで! ねずみ


署名】厚生労働省ほか関係機関 - と畜場での残酷な行為を廃止してください ぶーぶー


米・フロリダ州のクマ大量虐殺中止を求める署名 クマ


中国「玉林犬肉祭り」廃止を求める署名まとめ


★拡散希望★中国「犬肉祭り」で犬猫を保護している楊さんへご支援をお願いいたします。


【署名まとめあり】犬100万頭が殺される韓国の犬肉祭り#Stop BokNal



その他、プロフィール にも署名をご紹介しています!


ドキドキ 1人でも多くの人に伝えるために 動物愛護啓発ポスター・パンフレット・アピールグッズまとめ


年末に動物愛護センターで行き場のない子たちの集団保護~ピースワンコさん

ピースワンコ・ジャパンさんのFBからです。

https://www.facebook.com/pwj.rescue.dog/photos/a.208267455900065.53771.180451332015011/1032694266790709/?type=3&theater



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~【神石】行き場のない子たちの集団保護~

年末に動物愛護センターが休みに入り、職員が動物たちの世話が出来ないために、中にいるワンコたちを一斉に殺処分するケースを防ぐため、ピースワンコ・ジャパンは12月25~28日、広島県動物愛護センター、福山市動物愛護センター、神奈川県動物保護センターで殺処分対象の犬全頭、また愛護センター内での管理が困難な犬全頭を引き出すことにいたしました。今回の愛護センターからの引き出しだけでも保護数が約25頭前後になります。今回の引き出しによって、各愛護センターでの殺処分機の稼働は止まります。

写真は愛護センターでの殺処分される子たちが通る「最後の通路」です。奥に見えるのがドリームボックスと呼ばれる鎮静器。殺処分される子たちは、無機質な冷たい機械の迫る壁に、
この通路を通りゴミのように鎮静器へ押し込まれます。最後は鎮静器の中に二酸化炭素が注入され窒息死します。

この通路を通させない為に、一頭でも多くの子を助ける為に、そして殺処分をゼロにする為にも温かいご寄付も募っております。皆様のご協力をよろしくお願いいたします。

・ご支援方法はこちら
http://peace-wanko.jp/donation

・ふるさと納税を活用したご寄付はこちら
http://peace-winds.org/news/event/8863

※ふるさと納税に関して、2016年度の税控除は2015年1月~12月のご寄付が対象になり、年内のご入金が必要となります。これからお申込みを頂く方は、か必ず下記のページをご確認ください。
http://peace-winds.org/news/pwj/9021


【閲覧注意】橋の下で500~600匹分の“犬の毛皮”が発見「死骸からは体液が滴り…」(中国)

トカナからです。

http://tocana.jp/2015/12/post_8429_entry.html


【閲覧注意】橋の下で500~600匹分の“犬の毛皮”が発見「死骸からは体液が滴り……」


2015.12.27

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橋の下に並べられた犬の毛皮。買い手がつくまでの、一時的な保管場所だったようだ。

【日刊サイゾーより】


 日本では痛ましい動物虐待 事件がたびたび報じられているが、お隣中国でも愛犬家ならずとも目を覆いたくなるようなショッキングな事件が発生した。

「中国青年網」(12月15日付)によると、安徽省合肥市内を流れる川に架かる橋の下で、500~600匹分の犬の毛皮が発見されたのだ。


 その多くは、一匹分の毛皮が切れ目なく剥ぎ取られており、生前の姿をとどめているものもある。そして、それらが等間隔に整然と並べられている光景は、異様そのものである。記事によると、辺りには強烈な腐敗臭が漂っていたという。


 近所に住む女性によると、犬の死骸 がこの橋の下に並べられるようになったのは1カ月ほど前からで、日を追うごとにその数は増えていったという。また、近隣住民らは、犬の死骸から流れ出る体液による川の水質汚染や感染病を危惧しているという。


 地元の動物衛生 監督署の調査によると、犬の毛皮を橋の下に並べていたのは地元の漁師 で、副業として犬肉の販売も行っていという。男性は、精肉の過程で不要となった毛皮を集め、毛皮業者へ販売するつもりだったようだ。


 地元の警察は、男性の行為に違法性がないか捜査中だが、犬肉や毛皮の販売だけでは罪に問うことはできないという。


 しかし犬の毛皮に、どれほどの価値があるというのだろうか? 広東省地方紙の社会部記者に話を聞いた。


「中国では、犬の毛皮はフェイクファーよりも安いため、安物の毛皮製品に使われていることが多い。キツネやタヌキの毛皮と偽られた上で、海外輸出されているものもあります」


 中国製の毛皮製品を持っている人は、それが本当はなんの毛皮なのか、疑ってみたほうがいいかもしれない。
(文=青山大樹)



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春ママ

Author:春ママ
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福島原発避難区域の被災動物、殺処分、毛皮、動物実験、海外の動物事情など、国内外の動物の現状について情報をアップしています。

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4才児の母。今年5月、17才になる最愛のにゃんこをお空へ見送りました。春ちゃん、ずっと一緒だよ。。

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