フォトルポルタージュ 『鎮魂と抗い~3・11後の人びと~』

山本宗補フォトルポルタージュ 『鎮魂と抗い~3・11後の人びと~』

http://fotgazet.com/news/000258.html


(ソース:被災地の動物保護,支援情報 さん



A5版 200ページ全カラー(2500円+税)/9月14日刊
 


●本書は一人のフォトジャーナリストが大津波被災地と福島原発事故による計り知れない被害を取材し、写真の持つ力と写真では伝わらない情報を本文で補うフォトルポルタージュである。忘れてはならない、忘れ去られてはならない未曾有の出来事を、記憶に刻みつけたいと願う筆者の途中経過報告である。
 
●悲しみと鎮魂の大地の圧倒的な写真群。家族を失った被災者三人の三様の心のヒダ。
 
●膨大な死者行方不明者の鎮魂と供養に取り組む僧侶三人の、仏教者としての感性と取り組み。
(鎮魂1)小原宗鑑、岩手県盛岡市。(鎮魂2)佐々井秀嶺、岡山県出身インド在住。(鎮魂3)高橋英悟、岩手県大槌町。
 
●立入禁止区域(警戒区域)30ページの写真群が大手メディアが伝えない原発事故の深刻な実態を伝える。
 
●目に見えない放射線に抗い、東電や国に敢然と立ち向かう福島の6人の「個」の生き様を伝える6本のフォトストーリー。
 
(抗う1)原発から14㌔の浪江町で生活しながら、牛の殺処分を拒否し300頭の牛を生かし、生かす意味を問い続ける吉沢正己。
 
(抗う2)家も土地も失い避難生活を送りながら、脱原発を公約に大熊町長選を闘い、中間貯蔵施設受け入れの署名活動を展開する木幡仁・ますみ夫妻。
 
(抗う3)原発から12㌔の富岡町の自宅に留まり、生き物に対する人一倍の愛情でペットを助け、放れ牛を生かす松村直登。
 
(抗う4)全村避難となり、牛も農地も、村落共同体の絆も失った怒りと悲しみを、メディア不信から自ら全国各地で訴える飯舘村の酪農家・長谷川健一。
 
(抗う5)国も県も取り組まない福島市の除染と汚染土の仮置き場を引き受け、ボランティアを続ける住職の阿部光裕。
 
(抗う6)祖父の代から受け継ぐ酪農を廃止寸前に踏みとどまり、放射性セシウムを減らすため、自家製のエサ作りに孤軍奮闘する南相馬市の酪農家・瀧澤昇司。
 
●「中通り」の子どもを持つ親たちの不安と抵抗。福島県民の広島入市被曝体験と長崎入市被曝体験。「原爆写真家」と呼ばれた福島菊次郎の福島取材。原子力発電所導入のきっかけとなったビキニ事件被爆者・大石又七の訴え。
 
●(抗う7)新宿で、福島で、官邸前で、代々木で、杉並で大きなうねりとなって広がる「脱原発」を求める人びとの、主権在民の意思表示を10数ページで紹介。
 
(敬称略)


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犬猫フードご支援のお願い~ふんばろう東日本 飯舘村 佐須地区《動物見守り隊》応援団さん

給餌ボラさんと連携されているこちらの動物班の方から、犬猫フードが不足しているとのSOSがあったそうです!ご協力お願いいたします!



ふんばろう東日本支援プロジェクト

D-6 福島県・飯舘村 佐須地区《動物見守り隊》応援団

http://wallpaper.fumbaro.org/animal/0eopzx



東京電力福島第一原発の事故で「計画的避難区域」に指定され、 全村避難となっている福島県 飯舘村では、村民有志による「いいたて全村見守り隊」が結成され、日夜パトロールにはげんでいます。 多くの見守り隊メンバーは、不本意ながらペットを残して避難中の飯舘村の住民からの要望を受けて、パトロールのついでに残された動物たちに給餌・給水をしています。 一緒に暮らせるその日までがんばる動物と飼い主さんのために フード支援をお願いします! 現在、佐須地区を中心に給餌しております。 他の地区も準備中です。


今月分の必要な物資リストを更新しました。こちらのリンクをクリックしてごらんください。多くの皆様よりたくさんの物資が届き、福島は忘れられていないのだと住民の皆様は大変喜んでおられます。引き続きの暖かいご支援、どうぞよろし​くお願い申し上げます。​


http://www.amazon.co.jp/gp/registry/wishlist/15M1VMUFB586R?ie=UTF8&ref_=cm_wl_rlist_go


アップアマゾンほしいものリストから支援ができます音譜



飯舘村 佐須地区《動物見守り隊》応援団さんからのメッセージ



私たちは、計画的避難区域に指定され、全村避難を余儀なくされた地域に残された
たくさんの犬や猫などの動物たちのところに給餌に通っている
個人ボランティアの協働チームです。

誰もいなくなった村で空き巣などの被害が出ないよう結成された
村民有志による「いいたて全村見守り隊」にもフード支援をしておりましたが
仕事や家庭の兼ね合いで不定期にしか行けないこともあり、佐須地区住民のご協力を得て
このたび「飯舘村 佐須地区《動物見守り隊》応援団」として、
飯舘村 佐須地区に直接フードを送っていただけるように登録させていただきました。
(今後、他の地区も追加していく予定です)

飯舘村の仮設住宅はすべてがペット禁止です。
また、今までの広い家と庭の一軒家から、狭い集合住宅などでの避難生活では
中型犬や大型犬が多く、猫は放し飼いが多い、この地域のペット事情では
ご近所に迷惑をかけず、連れてきた動物にもストレスを与えない生活は難しく
元の家に残して食事を与えに通うという苦渋の選択をされる方も多いのです。

しかし、飼い主さんも被災者です。
毎日朝晩2回の給餌に通える方ばかりではありません。
長引く避難生活で体調を崩された方、職を失った方、それぞれのご事情がおありです。
毎日通えない方たちは、お互い声をかけあって交代で数件の給餌に行ったり
「見守り隊」の方に給餌をお願いする方も増えてきました。

一緒に暮らせるその日までがんばる動物たちと飼い主さんのために
どうぞ、継続的なフード支援をお願いします!



Momoko-Hime's Blog 動物救援隊 外交官 ももこひめ



支援された物資は、すべて飯舘村に残された動物たちのために使われます。

不自由な避難生活の中で、一緒に連れて来れずに家に残してきた犬や猫が
ひもじい思いをしないですむというだけで心配事がひとつなくなります。
おなかをすかせてないか、寂しがっていないか、と思いながらも
狭い避難先で吠え声などが近所迷惑になるからと、連れて来れない事情があります。
どうか残された動物たちの命をつなぐためにフードを託してください。
ご支援よろしくお願いいたします。


*「いいたて全村見守り隊」とは、福島県飯舘村の
村民有志約350名からなる防犯パトロール隊です。
20行政区に十数人ずつの班をつくり、三交代24時間態勢で各戸を巡回。
荒らされた跡がないかなどを確認したり、 不審な車や人を見かけたら
警察に通報したりしています。




まずは原発40km圏内の動物遺棄の実態調査/プロジェクトを推進する理由~福島スペイクリニックさん

フクシマスペイクリニックさんからです。

http://animalrescue-sf.org/fukushima/cyousa.html




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調査の目的:行動のための数値化


今春ARSFが福島県内で活動する愛護グループや個人と福島県内の自治体の処分数を管轄エリアごとに可能な限り調べた際、同県では不妊去勢手術が浸透していないと言われているにもかかわらず、人口1000人当たりの処分数が、個人・民間によって徹底対策が打たれてきた神戸市とほぼ同じ数値の地区が何ヵ所かあったことから、ARSFは福島県内(特に原発以西の山間部)で生まれた犬猫は、かなり高い確率で保健所に持ち込まれずに一般市民によって遺棄されていると推測した。今回の調査は正にそれを裏付ける結果となった。

より精度の高い統計としては1000人のデータ蓄積が求められるが、361人を4回に分けて調査した過程で段階的に遺棄率が上昇した(最終27%超)ことから、1000人分の集計では30%~40%という数値が出る可能性があると推測している。
従って、調査が途中の段階であるとしても今後ARSFが福島県内で最も効率よく迅速な活動戦略を考案するにあたり、こうした地道な調査による実態把握とその数値化は、寄付金使途の有効性という観点から見ても大変重要である。
私たちは今このフィールド調査から福島の現実を受けとめ、可能な限り早急に過剰繁殖に起因する遺棄・処分問題を改善に向けて専門的に取り組みたいと考えている。




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原発20kmの境界線に立つ。この日は県内の山中を6時間200km近く走行した。(6月9日)




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民家に残された三毛猫。出産直前だった。ボランティアがいくら県外に仔猫を持ち出しても、大量の不妊去勢手術が進まなければ犠牲は減らない。




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このように繋がれっぱなしで残された犬たちに、長期間放浪するオス犬たちが寄ってくる。そしてまた繁殖を繰り返し、たまに帰ってくる飼い主が川や山中に捨てにいく。




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福島県内の個人病院を借りて約60匹の犬猫がARSFによって手術された。今後ARSFは大量の不妊去勢手術を実践する「システム作り」に着手する。(7月16日)





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福島でプロジェクトを推進する明確な5つの理由


被災動物か否かに関係なく、不妊去勢手術が施されていない動物が生み出す子犬子猫が、長年福島で続いてきた川や畑への遺棄(違法行為)によって多く犠牲になっていることが独自の調査から判明したため(調査は図1参照
震災義援金で建設された救援本部の収容施設において、保護収容された後に不妊手術をせずに約80匹の仔犬仔猫を産ませ、義援金を使用して全国に譲渡したという事実を確認したため
日本の災害は必ず獣医師会を中心とする社団・財団法人などと自治体が義援金を独占し、毎回繁殖予防の対策が遅れるという構造があり、それに突破口をあける必要があると考えたため
日本のマスメディアに対して被災動物救援に関する義援金の使途の不透明さ、対策の問題点を指摘する 取材報道をさせ、国民の善意の寄付金がどのように使われるべきか専門的に検証させるため
神戸での5年間に渡るクリニック事業の成果と分析を基に福島での実験に挑戦し、処分と動物遺棄を繰り返す必要がないことを広く県民に啓蒙していくことで、被災地での愛護文化定着の礎を築くため






【再掲】日本国内の、 毛皮のために殺される 動物を救おう!署名 9月30日締切!

再アップです。


明日締切です!!まだの方はお急ぎください!!



No-Fur.org 毛皮はいらないさんのサイトからです。

http://www.no-fur.org/campaign/detail/banfurfarming.html


アップ署名の詳細や、いろんな動物問題についてのリンクがあります!




日本国内の、 毛皮のために殺される 動物を救おう!署名にご協力ください。


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日本国内にも、まだ毛皮のために殺される動物が存在することを、知っていますか?

その実態は闇に包まれています。

国内の飼育施設は縮小の一途をたどっており、今は、推定7つの毛皮動物飼育施設があるとされています。

少なくなっていますが、今でも、ファッションのために、狭い檻に一生閉じ込められ、殺される動物がごく近くにいることは事実です。


一日も早く、ファッションのために苦しみ殺される動物を、日本国内からなくしましょう。





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要望内容:毛皮を取得のための動物飼育施設の閉鎖と禁止を求めます。

1:動物飼育施設の現状の把握:毛皮のための動物飼育は、畜産業に属
するものの、畜産業がかかわる法律からも愛護動物にかかわる法律からも漏れており、現状の把握が難しい状態にあります。と殺方法、飼育状況、飼育頭数等の調査とその公開を求めます。

2:動物飼育施設の閉鎖:毛皮取得のための動物飼育を禁止し、全ての国内毛皮動物飼育場を閉鎖させてください。

要望理由

日本国内の毛皮動物飼育業は、着実に縮小してきていますが、それでも、現在日本国内には、7ヶ所の毛皮動物飼育場があると推定されています。
毛皮動物飼育場では、動物は狭い不潔な檻に閉じ込められ、生まれてから半年~1年で殺されています。
本来、ミンクは水生動物としても知られ、約6割の時間を水中ですごします。キツネは、日々何マイルもの距離を移動し、地下に巣穴をつくる習性があります。しかし、毛皮動物飼育場では、その習性に合う住環境は整えられておらず、小さなケージの中で飼育されています。
さらに、一般的には、ミンクは箱に入れられ窒息死させられ、キツネは鉄棒をお尻と口に突っ込まれ、感電死させられます。その他、首の骨を折るなども一般的に行われる方法ですが、どれも動物の苦しみへの配慮はありません。
今、日本には毛皮動物飼育業を規制する法律は何もなく、その把握すらされていません。飼育頭数、飼育方法のみならず、と殺方法までも、把握されていません。

EUでは毛皮のために動物を飼育し殺すことの残酷性を認め、国内で毛皮のための動物の繁殖と飼育を禁止している国が多くあります。これは、経済活動に自由よりも、動物愛護精神が優先された結果です。
すでに、防寒のためには、毛皮より暖かい素材が開発されています。また、おしゃれのためには、フェイクファーがリアルファーと判断できないほど発展しています。
ファッション・防寒のために、畜産動物とし動物を飼育し、尊い命を奪う必要性はありません。そして、代替品が多数ある中で、動物を飼育し殺害するという行為を正当化することは、もはや出来ません。



署名締切日:2012年9月30日




一般署名


PDFをダウンロードし、印刷してください。

署名送付先:
NPO法人アニマルライツセンター
143-0016 東京都大田区大森北4-18-13第二伊藤ビル201




WEB署名


フォームから署名してください。※暗号化して送信されます。

※いずれも個人情報は事務局で適切に管理し、署名提出以外の目的では使用しません。




シェアする~この署名を広めよう!


毛皮動物飼育所の閉鎖には、一人でも多くの方の賛同と協力が必要です。リンク、知り合いの方などへの情報の共有をお願いいたします。

URL

http://www.no-fur.org/campaign/detail/banfurfarming.html





Festival in Shizuoka 動物愛護フェスティバル 静岡2012~愛ちゃん

This is from Ai chan.

http://ameblo.jp/keirinman1/entry-11365611178.html


Ai chan's group perticipated in animal welfare festival in Shizuoka.

They exhibited a booth and raised awareness of Fukushima animals.





愛ちゃんからです。

http://ameblo.jp/keirinman1/entry-11365611178.html




愛ちゃんのブログ

動物愛護フェスティバル 三島

9月23日

この日は朝から雨でした

お客さんもかなりすくなかったです


私の所属している会も、出展しました

そのなかの1画に、福島のスペースをつくってくれました

私は、パネルに1年半の活動の報告をつくりました



愛ちゃんのブログ

会のほうで、福島の犬猫さんようの募金箱も

つくってくれました


お子さん連れのおかあさんも、福島のこと・・

熱心に聞いてくれました

ありがとう!!

知らないこともありびっくりされてました

こうやって広めてゆくしか・・、もう1年以上たって福島も

忘れ去られてきています・・



愛ちゃんのブログ

高校生の若いお嬢さん方が足を止めて募金をして

くださりました


写真も見てくれて、話も聞いてくださりました

若い方が少しでも興味を持って、伝えてくださる事を

私も、願います


ありがとう!!



愛ちゃんのブログ

建築業界からも、室内犬用の滑らない床の

紹介もありました!!

動物愛護は多方面ですね!


愛ちゃんのブログ

環境省さんになるのかな


ここの方も私のパネルの方にきてくださり色々話しを

してくださりました

1個人として、どの立場でも、圏内の動物を救いたい

という想いは同じなんだと・・・とても伝わってきました


とても響きました、ありがとうございます


愛ちゃんのブログ

農業高校の若い生徒さんたちです

キラキラしていましたうふふふふ♪




愛ちゃんのブログ

ここの従業員さんがわたしのパネルの前でずっと

見ていてくださりました


小高地区・・行ったことあるのですか?と聞くと

ここに住んでいました・・とおっしゃりました


なんと小高の住民さんでした!!


警戒区域だった頃の検問所の写真を見て

ここの場所わかります、自分の家も津波でかなり

やられました

と、おっしゃってました


福島の為にありがとう・・と頭を下げてくださりました・・

やっぱり見捨ててはいけない

微力でも、辞めるわけにはいかない・・


辛い写真だったでしょうが、出会えて嬉しかったです



愛ちゃんのブログ




愛ちゃんのブログ

会のメンバーが掲げてくれた資料

一番印象に残っているものです


これいいね!!

上にも柵が!!

空からも天敵こない


私がまさにこの先作りたいもの、そのものでした

衝撃です






愛ちゃんのブログ

里親会会場です

びっくりしたのが、かなり空のケージを持ってきている

方が多いこと


みなさん飼いたい方が多いのですね

ありがたいことです

人数多く抽選になってました


拾われて幸せになってゆく猫達は、生きててよかったと

思えるねきらきら






Photo exhibition in Netherlands オランダ写真展~とらまるさん

This is from Mou-su san.

http://ameblo.jp/uchino-toramaru/entry-11356041024.html


A photo exhibition 'The abandoned animals of Fukushima' will be held in Netherlands. If you have a chance, please visit the exhibition.


http://www.huismarseille.nl/en/exhibition/yasusuke-ota-the-abandoned-animals-of-fukushima





うちのとらまるさんからです。

http://ameblo.jp/uchino-toramaru/entry-11356041024.html



昨日のアニマルプラネット放映の話

それに続いてまた海外のお話です


写真展開催のご報告




日本では ありがたいことに各地で写真展をさせていただいていますが


このたび初めて


海外で開催していただけることになりましたことを報告させていただきます




October 4 , 2012/ October 14, 2012


Yasusuke Ota / The Abandoned Animals of Fukushima





うちのとらまる





開催地は オランダの アムステルダムになります


私は行けませんけど・・・



オランダの皆さんに伝わりますように





Update of rescue activity 一斉保護における犬猫の保護状況 更新

This is from Fukushima animal rescue headquarter.

http://www.pref.fukushima.jp/eisei/douai/saigai/helpedanimals/helpedpetsindex.htm


They updated the information of rescued cats and dogs by officials.

Those are the ones that have been rescued so far. (Sep 22nd)


Namie

http://www.pref.fukushima.jp/eisei/douai/saigai/helpedanimals/helped1.htm


Futaba

http://www.pref.fukushima.jp/eisei/douai/saigai/helpedanimals/helped2.htm


Okuma

http://www.pref.fukushima.jp/eisei/douai/saigai/helpedanimals/helped3.htm


Tomioka

http://www.pref.fukushima.jp/eisei/douai/saigai/helpedanimals/helped4.htm





福島県動物救護本部から、保護状況の更新です。

http://www.pref.fukushima.jp/eisei/douai/saigai/helpedanimals/helpedpetsindex.htm


環境省と福島県は、これまでの保護活動や犬・猫の生息状況調査、飼い主に対する意向調査の結果を踏まえ、平成24年9月7日から10月2日までの間、警戒区域内に取り残された被災ペット(犬及び猫)の一斉保護を実施しております。
 この活動により保護された犬や猫の情報は、随時以下のとおり掲載いたします。
 なお、掲載された犬や猫については、福島県食品生活衛生課(電話024-521-7245)までお問い合わせください。




<平成24年9月22日現在>



浪江町


双葉町 


大熊町


富岡町 





Thank you, volunteers! ボランティアさん、ありがとう!

This is a message video from HEART Tokushima to the volunteers.

HEART Tokushima
http://www.heart-tokushima.com/WELCOME/Welcome.html



被災動物などの保護活動をされているハート徳島さんの、ボランティアさんへのメッセージビデオです。

ハート徳島さん
http://www.heart-tokushima.com/WELCOME/Welcome.html

動物たちのまなざしに胸がきゅんとなりますラブラブ

被災し、置き去りにされ、心と身体に傷を負ったたくさんの動物たちが、多くのボランティアさんの命がけの保護、給餌、その後のあたたかいケアでどれほど元気を取り戻したことでしょう!

すべてのボランティアさん、いつも本当にありがとうございます!!m(__)m








Animal Planet アニマルプラネット~うちのとらまるさん

This is from Mou-su san.

http://ameblo.jp/uchino-toramaru/entry-11365602686.html


A documentary of a photographer, Yasusuke Ota and left behind animals of Fukushima was aired on Animal Planet on April in Japan.

Now the programme will be aired in other 20 countries of Asia.

Also, it will be re-aired in Japan on Sep 30th.


You can see the trailer here.

http://www.youtube.com/watch?v=uPQk_LC8cJg&list=UUmcvo2ngXpRpb_TaX04iQ3w&index=1&feature=plcp





うちのとらまるさんからです。

http://ameblo.jp/uchino-toramaru/entry-11365602686.html



4月に日本で放送された


CS番組アニマルプラネット 




現在 台湾でも放送されているそうですが







うちのとらまる




他のアジアの国


20カ国でも放送が決まったようです







うちのとらまる




1 アフガニスタン


2 ブルネイ


3 カンボジア


4 中国


5 香港(中国の特別行政区)


6 インドネシア


7 ラオス


8 マカオ


9 マレーシア


10 モンゴル


11 モーリシャス


12 ミャンマー


13 北朝鮮


14 パプアニューギニア


15 フィリピン


16 セーシェル諸島


17 シンガポール


18 韓国


19 タイ


20 ベトナム





えっ 北朝鮮も!?






うちのとらまる




海外でも


福島の動物たちの現状を知ってもらえるのは


大変うれしいことです





ちなみに日本でも再放送が何回かされ


9月30日(日) 17:30~18:00 


再放送されます


予告編の動画が上記リンクから ユーチューブにリンクされています







2012年9月第5週末の被災動物譲渡会の一覧~被災地動物情報さん

被災地動物情報さんからです。

http://ameblo.jp/japandisasteranimals/entry-11365642845.html



今週末に開催される被災動物の譲渡会一覧です^^


【岩手県】

●29日10~14時

主催:動物いのちの会いわてさん

詳細:http://yoteioshirase.blog57.fc2.com/blog-entry-185.html



【栃木県】

●30日:10時~14時

栃木県西那須野駅東 乃木温泉ホテル裏 

錦鮨さん駐車場内「たんぽぽ広場」

地図:

http://p.twipple.jp/Jr6qb

詳細:http://tomyshouse.blog.fc2.com/



【東京都】

●30日 13~17時 原宿

主催:nekonokoさん

詳細:http://nekonoko.chu.jp/satooyakai.html



【神奈川県】

30日 湘南

主催:KDPさん

詳細:http://kdp-satooya.com/






プロフィール

春

Author:春
ご訪問いただきありがとうございます!

福島原発避難区域の被災動物、殺処分、毛皮、動物実験、海外の動物事情など、国内外の動物の現状について情報をアップしています。

人間の都合で虐げられている動物たちのことを1人でも多くの人に知ってほしい、声を上げてほしい、そして動物達へのやさしさの輪が広がればと思います。

リンク・転載は構いませんが、その際は必ずどこからのものかわかるよう、ブログ記事URLを明記していただきますようお願いいたします。

17才の女王様猫と4才児の母。

メインブログはこちらです。
http://ameblo.jp/momokohime7/

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