Message pics from the world10 世界からのメッセージ写真10

From Hachiko Coalition's Facebook.

アメリカ「ハチ公連盟」Facebookから柴犬

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Momoko-Hime's Blog 動物救援隊 外交官 ももこひめ



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「虹の橋から見守っているぼくらの心は、フクシマの動物たちに対する悲しみでいっぱいです。
そしてこの動物を愛する少女は、なぜ友だちを助けてくれないのか、理解ができません」



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「決してあなたを見捨てることのない彼らを、見捨てないでください」



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「日本政府の皆さん、福島の私たちの友達を救ってください」




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こちらは、アポロン さんが送られたものです。他にもたくさん送っていただきました。ありがとうございます!!




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Tシャツに「福島の動物たちを助けてください。そして世界中のすべての動物たちを助けて!」というメッセージを込めたのは、ロサンゼルスの写真家キャシー・ドミンゲスさん。




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「フクシマ20km圏内のぼくらの友達を助けてください!」というメッセージを、素敵なイラストで描いてくださったのは、カリフォルニアのアーティスト、アイリーン・フェザーストーンさん。





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Here are details of this project.

プロジェクトの詳細は過去記事で


There are lots of wondeful people still fighting in overseas.
Let's pressure the Japanese government !


海外にも、まだあきらめずに闘ってくれている人たちがいます。

代表のナンシーさんは、個人的に数千ドルを支出しながら、昨年10月から日本政府へ写真を発送し続けています。
「政府が救出に動くまで絶対にあきらめない」と、強い意志で頑張ってくれています。
実際に、行政側から多くの反応があるそうです。


HC needs as many as possible.
Please spread about this, and send your picture to HC !! Thank you.



日本語のメッセージもお待ちしています!同じ子でも、お一人何枚でも構いません。

ぬいぐるみや置き物を使った写真、イラストなどでもオッケーです!

さらなるご協力をよろしくお願いいたしますm(__)m



拡散のご協力もよろしくお願いいたします。
特に海外にご家族、お知り合いのいらっしゃる方、ぜひ海外への拡散のご協力をお願いします。

写真は、ハチ公連盟代表のナンシーさんのアドレスにメール添付でお願いいたします。


nancy@hachiko-coalition.org 


送られた写真は、一枚残らず日本の全省庁、国会、福島県の自治体、天皇陛下へメール・FAX・国際宅急便で送られています!








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ご協力のお願い ~ナナぱぱさんから

ナナぱぱさんから転載です

http://ameblo.jp/nanatohanasuke/entry-11260071989.html




ご協力のお願い




           皆様 こんにちは


警戒区域の4巡目一時帰宅が始まりました 今回が最後の帰宅に成ります


ご存知の方もいらっしゃると思いますが 私は警戒区域の命を繫ぐ為!


昨年より有志のボランティアを募り「被災ペット応援クラブ」プロジェクトを立ち上げ


一時帰宅者&公益帰宅者さん達の協力を仰ぎ 警戒区域に撒き餌をして来ました


そして今年1月より計画的避難区域「飯舘村」への給餌活動も始めました


4巡目帰宅が始まる前に 公益帰宅者さんに実施して貰い 悲惨な現状が続いてる事を


改めて知らされ 自分の力不足に恥じてます 個人ボランティアグループの力だけで


解決出来る問題じゃ無いって事は理解してます!でも悔しさで一杯です!

 

4巡目帰宅が終了すれば 帰宅困難地域に指定され 残されたペット達は


完全に孤立化され!共食いと共に餓死するでしよう


飯舘村の様に 私達を含めた大勢の給餌ボランティアさん達が 毎月活動続け


命を繫いで行けません!皆様 警戒区域の被災ペット達も同じですよね~?


警戒区域の子達は、飯舘の様に姿は見せません!昨年、人気の無い場所で生まれ


その子が親に成り そして二世代に渡り 人を見た事の無い子が生まれてます


この子達は野生動物でしょうか?害獣でしょうか?見捨ててもよい命でしょうか?


7月末で(予備日)を含めた一時帰宅は終了してしまいます!


        

         皆様にお願いです


撒き餌協力頂ける一時帰宅者さん探し!ご協力お願いしますと共に


環境省並び関係自治体へ!4巡目一時帰宅終了後 速やかに一斉保護する署名


要望書を提出したいと考えてますので お力をお貸し下さい 


被災ペット応援クラブも一丸と成って頑張りますので、ご協力ご支援お願い致します


    今回は 私を含めたメンバー3名も撒き餌で入る予定です


私は悲惨場面にカメラを向けられない性格な為、今回は帰宅者さんが撮った画像を

専用フォトアルバムへ掲載いたしました!苦手な方は遠慮して下さい

警戒区域の現状画像です↓
http://photos.groups.yahoo.co.jp/group/hisaipeto/vwp?.dir=/&.src=gr&.dnm=[1].jpg&.view=t&.done=http%3a//photos.groups.yahoo.co.jp/group/hisaipeto/lst%3f%26.dir=/%26.src=gr%26.view=t



支援物資の御礼~natsumintさんより

natsumintさんから一部転載です

http://ameblo.jp/natsumint19/entry-11258740193.html




支援物資の御礼



この度は5月19日~20日の給餌活動のために

ご支援、ご協力を頂き心より感謝申し上げます。


お送り頂きました物資は、ご支援頂いた皆様と

仲間のわんちゃん、猫ちゃんの想いと共に

一匹でも多くの動物達の命をつなぐために

現地の動物達に届けさせて頂きました。


メンバーの体を気遣ってくださった方

温かいメッセージを添えてくださった方

皆様の動物に対する強い想いが

今回もメンバーの支えとなり

プロジェクトが実行できましたこと

この場を借りて厚く御礼申し上げます。


natsumintのブログ-支援物資









natsumintのブログ-車











メンバーは、当初6名の予定でしたが、

1名のスケジュールが合わず5名で出発。



今回は新たにバリバリパワフルな

男勝りの新規メンバー初参加してくださいました!

もちろん前回から参加の「ほのかさん」も一緒です。



本日も7時30分出発!


natsumintのブログ-緑








現地は新緑の季節に移り変わり

黄緑色の葉が眩しいくらいに感じられました。


前日入ったみゅーちゃんから

ねずみのように素早い毛虫が出たと聞きましたが

途中、毛虫や大きな蛇に出くわしたり

キラキラに輝いている蜘蛛の巣や

活発に飛びまわる蜂などがいて

何度も心臓が止まりそうになりました・・・。((>д<))


一番驚いたのは孔雀を見ていた時に

足もとに大きな蛇が・・・。

声を上げた瞬間チビリそうでした・・・。((゚m゚;)


・・・と、いろいろな出会いがありました。


今回も猫ちゃん達の姿をかなり見かけました。

以前見かけてしばらく見かけなかった子達が

出てきています。



頑張って生きてくれていたと思うと

目頭が熱くなります。

姿が見えなくてもあきらめずに給餌し続けて良かった!


車を運転する際には十分注意が必要です。



今回は給餌活動中に

地元の方とお会いすることができて

最新の情報をたくさん教えて頂くことができました。


通常ではありえないそうですが

放たれた多数のイノシシに襲われたのか

2頭のラブちゃんの首の回りが

血だらけになっていたというお話しをお聞きしたり


お尻からビニールを出している猫ちゃんがいたり


いつもいるはずのワンちゃんの姿が

見えなかったり


移動中にワンちゃんの鳴き声がして

車を止めてみると初めてのワンちゃんに出会ったり


そこで給餌してるいると

また別の場所からワンちゃんの声が聞こえてきたり


たくさんの出会いがありました。


その中で今回とっても気になったのが

猫ちゃんのことです。


餌を与えていた隣家の猫ちゃんが寂しそうだったので

一緒に添い寝をして目が覚めたら横で亡くなっていたと。


「人の横で寝ることができて安心したのかな」と・・・。


一年以上も飢えや寒さ人恋しさに耐えて

生き抜いてきたんです。


人の温もりを感じて

緊張の糸が切れてしまったのか・・・。


いつまで動物達にこんな生活を強いるつもりなんでしょう。


更に昨日お電話を頂いた長泥地区の少し北側のお宅では

元気だった猫ちゃんが突然毒でも食べたかのように

家のボイラーのそばで雨の日に亡くなっていたと。


そして、通りを挟んだ反対側の家の猫ちゃんも

同じような亡くなり方をしていたそうです。


あの黒い塊が置かれている付近のお宅です。

ここのお宅からちょっと下側の線量は9マイクロシーベルト

いったい何が起きているんでしょう。


動物達はなにひとつ悪いことをしていません。

突然飼い主さんが目の前から消えて・・・

当たり前の日常を奪われて・・・。


人間なら仮設住宅や借り上げ住宅に避難できるように、

動物だって安心して住める場所を確保して

移してあげて欲しいです。


気休めで結果の伴わないやり方はもうごめんです・・・。


言葉を発することのできない動物達の気持ちを汲み取って

シェルターを無償で提供してくださる方がいらっしゃったら

線量の高い地域で彷徨っている、耐え抜いている動物達を

保護してあげたい・・・。


今一番のわたしの望みです。


継続するためには資金も必要ですが

動物達の体に限界がきている感じがして

なんだかとても怖い・・・。


今回は今まで以上にそう思いました。


そして、見守隊の方達の体も心配です。

わたし達と飼い主さんの間に入って

サポートしてくださっている

動物達の命の恩人でもあります。


わたしの父の年齢に近い方が殆どです。

他人には思えません。


飼い主さんと動物達が一緒に暮らせる日まで

自分のできることを継続することしかできませんが

あきらめずに頑張ります!


今回は子供達の目を見つめながら、

教えて頂いた秘密のおまじないを

してきました。。。


ここで頑張っていることをみんなに伝えて

必ずご飯を届けにくるから、絶対生きるんだよ。

いつも心は一緒にいるからねと。


毎回同じことを申し上げますが

支援が行き届いてないところ

いまだに活動に入れてない場所がたくさんあります。



一生懸命まわっても、まわっても、福島は広すぎます。

現地に入って給餌活動に参加できる方、運転のできる方

是非、お力をお貸し下さい。宜しくお願い致しますビックリマーク



エリアを拡大してまわり、住民の方と情報交換をしながら

まわりましたので今回も大幅に時間をオーバーして

24時30分頃に最終給餌で現地をあとにしました。


自宅に戻ったのは月曜日の7時20分頃でした。



6月も現地入りする予定です。

今後とも宜しくお願い致します。



取急ぎのご報告となりますがお許し下さい。




★    ☆    ★    ☆





皆さん、本当にお疲れ様でしたm(__)mいつもいつもありがとうございます。


動物達の置かれている過酷すぎる環境…

亡くなっていた猫ちゃんたちに何が起きているのか…


本当に、人間と同じように動物たちにも、安全に暮らせる場所を用意してあげたいです。

いつまでも、いつまでも、国はこのような罪のない小さな命たちに無関心。


いつまで動物達は苦しみ続け、いつまで一般国民だけで背負っていかなければならないの?!






New farm has been found 生かすための牧場が大熊町に誕生しました

This is from Farm of Hope

http://fukushima-farmsanctuary.blogzine.jp/blog/2012/05/post_e5f7.html#more



A new farm for letting cows alive has been found in Okuma.

It is called "Ikeda Farm".


A ranch managers are Mr. and Mrs. Ikeda. They are the only one livestock owner in Okuma (※Added on May 24) who still disagree to euthanize cows. And still keep 40 cows.







希望の牧場さんから転載です

http://fukushima-farmsanctuary.blogzine.jp/blog/2012/05/post_e5f7.html#more


転載される場合は、希望の牧場さんまでご一報くださいませ。



生かすための牧場が大熊町に誕生しました




福島第一原発に一番近いところ
大熊町に先月15日、

生かすための牧場、
その名も「池田牧場」が誕生しました!

Img_3175
(生きるんだ モ~~)

囲い込みのための電気柵に必要な資材(ソーラー電源一式,パイプ柵等)は、
希望の牧場サポーターさまからいただいたご寄付で購入させていただきました

ありがとうございました!!

Img_2049
(電気柵の電源はソーラーでまかないます)

Img_2047
(柵の設置作業もお手伝いしました)

牧場主は、約40頭の牛の所有者で
大熊町で唯一殺処分に同意されていない
池田さんご夫婦です

Img_1926
(一頭一頭に名前を付けて愛しむ池田美喜子さん)

池田美喜子さんの言葉
「ひとりでは心が折れてしまうけれど、
ほかにも牛を生かすために頑張っているひとがいるから、
私も頑張れる!」

Img_3186
(定期的に牧草ロールをお届けしています)


追記
牧草ロールの搬送にレスキュー119希望の牧場号が大活躍!
牧草ロールにパイプ柵に重機、牛さんまで載せて
毎日フル回転しています
最近、タイヤが2本もバーストしましたけどもw

希望の牧場としましては今後も
池田牧場さんに牧草ロールの提供や搬送など
でき得る限りの支援・協力を続けます

Img_3213
(双葉町で見かけた放れ牛の群れ) 

警戒区域にはまだ500頭ちかい放れ牛が元気に生きています

希望の牧場には週に一件程度、
「自分の牛を囲い、もう一度面倒をみたいので力をかしてほしい」
と殺処分に同意されていない農家さんからご連絡をいただきます

生かしたいと願い、実際に行動する農家さんがいま
着実に増えています

「農家もひとりではつぶれされてしまう
連帯し、助け合い、戦うときだ」
と吉沢

チェルノブイリと化したまちの復興には
途方もない時間と労力がかかるでしょう
とてもむつかしいこともわかっています

それでも、、
放射能や国、東電と戦っている農家さんらが一致団結し、
決して希望を諦めないことで
それがいつかきっと双葉郡のまちの復興につながると
私たちは信じています

決死救命、団結
そして希望へ






Bank account for Kizuna project 「絆」牧場プロジェクトの口座

This is from Asafaf.


被災家畜を守る会さんからです

http://www.facebook.com/Asafaf.fukushima?ref=ts




福島「絆」牧場プロジェクトの口座が出来ました!

We made a bank account for Kizuna farm project, donation money to this account will be used for construction related things only. (Please see the translation into English after the article in Japanese)

福島銀行 二本松支店フ)
1065005
宗)ゼンコウジフクシマキズナボクジョウプロジェクト

人間のためにがんばってきた!!牛さん達が安心して最後まで生活出来るように!と専門家にお願いしてつくった牧場プランです、言葉は伝わらないけど、牛さん達に「ありがとう!」と心の中で言ってもらいたい!そう願っています!遠藤町長をはじめ、ガッツ福島さん、がんばる福島さん、LIAさん、団体という壁を超え思いが一つになりました、そしてその絆で絶対に実現させたいです!ですがそのためには大きなお金が必要ですこの口座は牧場施設建設用の寄付を集めるための専用口座です、頂いた寄付はきちんとお名前欄は個人情報なので伏せさせていただきますが、定期的に記帳し掲載します。
現在牧場の運営はがんばる福島さん、ガッツ福島さんがやってくれていますので、日々の運営資金の寄付はこの2団体によろしくお願いします。
エサは自分ががんばって運びます!!(守る会のご寄付は主に餌などを買いたいと思います。)
皆さんのあたたかいご支援をよろしくお願い致します!

We made a bank account for Kizuna farm project, donation money to this account will be used for construction related things only.

Fukushima Bank
Nihinmatsu Branch
Futsu (saving account) 1065005
Zenkouji Fukushima Kizuna Bokujyo Project


The project will keep record of all donators to this account and report it in our web page (without showing full name as it is private information).

Cows have lived with and for human. In order to give them safe and comfortable place till the end of their own lives, we asked a specialist to make this Kuzuna farm plan.We can't communicate with cows but I want them feeling happy to stay in our farm.
Endo-san (the Mayor of Tomioka-cho), Guts Fukushima-san (another Endo-san), Ganbaru Fukushima-san (Matsumura-san), LIA-san, ASAFAF, all of us have same purpose and decided to work together. This farm plan will cost us a lot but I would like to and have to achieve it it would be great if you could help us.

At the moment the cows in the temporary fenced areas of the Kizuna farm project are taken care daily by Ganbaru Fukushima-san and Guts Fukushima-san. It would be great if you give these 2 organization your supports for daily farm operation.
ASAFAF will deliver cattle feed, donated money to ASAFAF will be mainly used for purchasing cattle feed.

We are aware that PayPal is much easier for people who live out of Japan. We are working on it now and hopefully will be able to inform you soon.

Please give us your kind support!

Thank you.
Shiryuu Yamamoto










牛の支援と、ボラさん指示に対するお願い~夜空さんより

夜空さんから転載です

http://ameblo.jp/nihaojet/entry-11256511755.html




牛の支援と、ボラさん指示に対するお願い




警戒区域内の牛の支援はこちら参考に
また牛たちの状況も更新が毎日進んでいますので
日ごろの確認をお願いいたします。
何かあれば、下記のほうまでご確認をお願いします。
餌などの支援に関しても、以前にしらべてUPしたものですので
店舗まで問い合わせを。
各自の責任でよろしくお願いいたします。
こちらではお答えしかねます。


希望の牧場 
http://fukushima-farmsanctuary.blogzine.jp/blog/about2.html


(宗)福島被災家畜を守る会のオフィシャルブログ

Start of Kizuna farm project 絆牧場プロジェクト打ち合わせおよび発足

This is from Asafaf



A meeting and the start of Kizuna farm project

We held a meeting of Kizuna farm project in Zenkouji-temple.
On May 12, Kizuna farm project started in the steering committee meeting.
We will visit the Mayor of Tomioka town and have a meeting with him.
Detailed information will be reported to you later.

All members of the committee held a memorial service for dead animals.

Project members:
Zenkou Yamamoto (sect founder of Zenkouji-temple), Kazuo Endo (representative of NPO Guts Fukushima, member of the committee), Sachio Oomori (Manager of religious affairs of Zenkouji-temple, member of the committee), Naoto Matsumura (representative of NPO Gambaru Fukushima, member of the committee), Kenji Kaneko (vice representative of NPO Gambaru Fukushima), Shiryuu Yamamoto (representative of Association for Saving Affected Farm Animals of Fukushima, member of the committee).

Hereafter these members will run the project.
I hope we will get your support.

Thank you

Shiryuu Yamamoto







被災家畜を守る会さんからです

http://ameblo.jp/fukushimakachikusos/entry-11252214290.html




絆牧場プロジェクト打ち合わせおよび発足



絆牧場の打合せを善弘寺にて行いました。
絆牧場運営委員会で5月12日正式にプロジェクトが発足しました。
5月16日に、富岡町町長と打合せを行います。
詳しい内容は後日皆様にお知らせいたします。

12日の会合で。

委員会の皆で、亡くなった動物のご供養をしました。

絆牧場プロジェクトメンバー記念撮影

左から宗教法人善弘寺宗祖山元善弘、NPО法人ガッツ福島代表遠藤カズオ(運営委員)、宗教法人善弘寺宗務長宗務総長大森祥生(運営委員)、NPО法人がんばる福島代表松村直登(運営委員)、副代表金子健司、宗教法人福島被災家畜を守る会代表山元志流(運営委員)。

今後、運営委員を中心に、プロジェクトを推進していきますので宜しくお願い致します。

〒 964-0063 福島県二本松市才木山183番地
(宗)善弘寺内
『宗教法人 福島被災家畜を守る会』

代表 住職 山元志流
TEL/FAX 0243-24-3270




クローバー     おうし座     クローバー     おうし座     クローバー





以下は、夜空さんからです

http://ameblo.jp/nihaojet/entry-11252057906.html




牛さんのエサ・餌箱などの支援についてのお願いです。

Residents should raise their voice 住民説明会で「直訴」を!

Tsukushi san's blog.

http://ameblo.jp/suginanoko/entry-11251338039.html


Translation: from 被災地の動物保護,支援情報



Tsukushi san called local residents of the Fukushima nuclear exclusion zone who are separated from their pets or who are suffering with their pets. The cause of the their suffering is the nuclear power plant accident and this was TEPCO and the Japanese government's fault. So if they need support to take care of their pets they should demand payment from them. Also if their pets are still left behind inside of the zone then they can ask the local government to rescue their pets.







つくしさんのブログから転載です

http://ameblo.jp/suginanoko/entry-11251338039.html




住民説明会で「直訴」を!




江戸時代ではないのですが、そういう意識がありそうなので
あえて「直訴」という言葉を使ってみました。

計画的避難区域のペット飼い主は、住民説明会で国から来た役人に
対して、ペットの窮状を訴えたことがあるのでしょうか?


一度言ってみた、とか、一人で言ってみたが何も変わらなかったから
諦めた、などと言わないで、何度でも言ってほしいです。
住民にしかできないことです。

他の住民と揉めたくないとか、説明会の趣旨と違うからなどとは
考えないで(動物のための説明会なんていくら待っても
開かれません)、
ペットと自分を守るために、なりふり構わず訴えてほしいと思います。

説明会終了後に担当者をつかまえてもいいと思います。

日常生活を奪われたのですから、ペットという日常生活に組み込まれて
いたものについて、臆することなく堂々と要求して当然なのです。


私がこう考える理由を述べてみます。

計画的避難区域は、本来は線量から見れば警戒区域です。
原発の爆発などで距離を取ったと政府は言うのでしょうが、SPEEDIの
結果を公表しなかったために住民を被曝させた責任を取りたくないので
後から加わった飯舘を違う名前の区域にしたのだと思います。

警戒区域ならば県が
「県定義の被災ペット」 として、十分とは
言えませんが、面倒を見てくれています。義援金と国からの税金です。

計画的避難区域は避難に準備期間があり、ペットの処遇を
考える時間があった
といっても あくまで応急措置で、長引く避難生活は
警戒区域と同じです。今度帰還困難区域ができて、警戒区域のような
罰則は無いものの、立入り制限がかかり入りにくくなります。

この事からも
、県が対応を変える必要があることは明らかです。
県は被災したペット飼育者を差別してはいけないと思います。

飯舘は飼い主意識と住民の理解が得られないことから、現代の
文明国では珍しく、ペット可の仮設住宅を設置しないままのよう
です。

お世辞にも誉められたものではない飼い方も散見されます。
先日事故のあったクマ牧場と似た意識の飼い主がいると思います。
これははっきり言って村として恥ずかしいことだと認識すべきです。

今回長期の避難を強いられている原因は原発の事故です。
国と東電に責任があるとそれぞれ認めています。
エサや医療費等事故に関係ない飼育費用は飼い主負担ですが、
それを遂行するための諸費用は請求できると思います。

仮設住宅の近くにペット嫌いな人に迷惑を掛けない施設を国と東電に
作らせればいいのです。ペットの世話は当然認められることであり、
飼い主が今のように著しく不便を蒙る生活を我慢する必要はありません。

住民説明会に来ている国の役人は、かなりハイクラスの人も
来ています。普段電話で話が出来ないような人に直接言える機会です。
担当者レベルよりも判断力も権限も持っていますし、何しろ彼らは
「迷惑を掛けて申し訳ない、何か困っていることはありませんか?」
という形を取ってきているのです。

あまりにも少数だと特殊な事例として片付けられたり、後から村に
「悪口」を言われて潰さ
れることもありますが、言っている内容が
常識的であれば、国は考えて動かざるを得なくなります。

ペットは人が住めない所から連れ出すという事が推奨されています。
今緊急の課題となっている置き去りペットを連れてくるシェルターは、
国がやっているおかしな事業に比べれば、大した金額はかかりません。

福島県庁は言いにくいですが、警戒区域(計画的避難区域を含む)を

捨てたと思います。
警戒区域の事は全て国任せという態度で、関わることを避けています。
困っている市町村の要望をとりまとめて具体的に国を動かす意欲が
感じられません。(上層部の問題だと思います。)
国には文句を言うだけです。地元を知っている県が積極的に
関わらないから、動物だけでなく様々な問題が起きています。

だからまともな県ならやることを期待していては動物は救えません。
住民説明会も県は出ていないのではないでしょうか?
住民の方はこの機会を逃さず、要望を出してほしいです。
決して無理な要望ではないです。


双葉町長が原発立地交付金のことを話しています。
県ももらっていたのにそのことを県民がよく知らず、交付金をもらっていた
双葉郡は良い思いをしたのだから、核廃棄物を引き取るように言われている
と嘆いていました。今年度県は電源立地交付金の申請をしませんでした。
電源移出県等交付金のうち原子力分で県を通して市町村に配分させる分を
除いたものを申請見送りとしたのです。金額にして約29億円です。

この双葉町のペットは頼めば県が保護します。警戒区域ですから。
飯舘は、交付金が県に来ていますから少なからず原発マネーの恩恵は

あります。しかしこの立地市町村と比べると恩恵は少ないです。
もう少し強く出てもいいのではないでしょうか?

いつまでもボランティア頼りでは動物は救えなくなります。
日本だけでなく世界中で毎日おぞましい事件がある中では
飯舘の置き去りペットは酷さという点では上位にきません。
私たちが他の先進国と言われる国でこういうことが起きていても
そこの国で何とかするだろうと思いませんか?それも1年も過ぎて、
自分たちで何とかしてほしいと思いませんか?

1年過ぎて(飼い主のいる犬猫)  に書きましたが、長期間体力とお金が
かかることです。是非原因者に住民が要望をするようにお願いしたいです。
ボランティアの方の献身的な支援が続いている今、それに頼るばかり
ではなく、並行して住民は自分達だけでもペットを守っていけるように、
自分の足で立つような変化が求められていると思うのです。
それが長い目で見て動物を救うことになります。

東電の値上げに関して、まず東電の自助努力を!という声が圧倒ですが、
被災ペットに関しても同じ事が言えるのではないでしょうか?
自助努力がないところをいつまでも支え続けることは出来ません


「出来る人が、出来る限界までやってみる」という事だけでは、
かえって動物を生きながら苦しめることにもなりかねないと思います。
人のいないところで、繋いだまま置き去りというのは異常な飼い方です。

目指すべき目標とそこに至るまでのロードマップ(いつまでに何をするのか)を
全体像として明確にし、関係者で合意形成しておく必要があると思います。

部外者と動物愛護団体、ボランティアがいくらペットのことを心配して
声をあげ続けても、県も市町村も何も要求せず、せっかく国から役人が
住民との直接対話に出向いても、そこで住民が動物のことに言及しないなら
どうして緊急の課題だと思ってもらえるでしょうか?

今一番足りないのは、ボランティアでも広報でもなくて、飼い主の声です。





Signatures have been delivered ハチ公さんの署名が提出されました

This is from Hachiko Coalition

http://www.facebook.com/hachiko.coalition



PETITION UPDATE:


We reported that UKC Japan delivered our petition to the Ministry of Environment last week representing the rescue groups.


Today, we have recieved confirmation that Dr. Shigeki Imamoto also delivered our petition to Congressman Takamura personally. There was a follow up phone call between Dr. Imamoto and Congressman Takamura. Thank you everyone for signing our petition, and thank you UKC Japan and Dr. Imamoto for delivering it on behalf of supporters overseas. Now, LETS PRAY.


http://www.change.org/petitions/the-japan-ministry-of-environment-moe-%E8%AA%B0%E3%81%AB%E6%97%A5%E6%9C%AC%E7%92%B0%E5%A2%83%E5%BA%81-allowing-private-groups-to-rescue-animals








ハチ公連盟さんからです

http://www.facebook.com/hachiko.coalition



当ブログでもご協力を呼びかけております、アメリカのハチ公連盟さんが集めている、レスキューのための民間団体の警戒区域立入り許可を求める署名。



http://www.change.org/petitions/the-japan-ministry-of-environment-moe-%E8%AA%B0%E3%81%AB%E6%97%A5%E6%9C%AC%E7%92%B0%E5%A2%83%E5%BA%81-allowing-private-groups-to-rescue-animals



ハチ公連盟さんによると、5月4日にUKCジャパンさんによって5000人分を超える署名が環境省に提出されました。そしてこの度、新庄動物病院の今本成樹先生によっても、民主党の高邑勉議員へ直接提出されました。今本先生と高邑議員は、電話でいろいろとお話もされたとのこと。


ご協力いただいた皆さま、ありがとうございます!!


署名は引き続き集めているようなので、今後もご協力をよろしくお願いいたします。

みんなの声が届くことを祈ります。






HP of Hisai Pet Ouen Club ナナぱぱさんより20日のコース予定です

Homepage of Hisai Pet Ouen Club -Feeding Project ("Club for supporting animal victims") has been established.

A leader is Nana Papa san.


You can see slide shows of their activities.

Also, we can see the course they are planning to feed this month.



http://www.geocities.jp/nanatohanasuke/








ナナぱぱさんのブログより


「20日のコース予定です」


下記、被災ペット応援クラブ~給餌プロジェクトのページをご覧くださいにゃーわんわん



http://www.geocities.jp/nanatohanasuke/






プロフィール

春ママ

Author:春ママ
ご訪問いただきありがとうございます!

福島原発避難区域の被災動物、殺処分、毛皮、動物実験、海外の動物事情など、国内外の動物の現状について情報をアップしています。

人間の都合で虐げられている動物たちのことを1人でも多くの人に知ってほしい、声を上げてほしい、そして動物達へのやさしさの輪が広がればと思います。

リンク・転載は構いませんが、その際は必ずどこからのものかわかるよう、ブログ記事URLを明記していただきますようお願いいたします。

4才児の母。今年5月、17才になる最愛のにゃんこをお空へ見送りました。春ちゃん、ずっと一緒だよ。。

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