【署名あり】女性に大人気「フクロウカフェ」のあぶない実態

現代ビジネスからです。

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53120


女性に大人気「フクロウカフェ」のあぶない実態

拘束され、触られ、死んでいくケースも


2017.10.10



問題が多いアニマルカフェ

動物は簡単には死なない――。


たとえひどい環境であっても、食べ物と水があれば、ある程度の期間、生きることができる。しかし、自由がなく、習性や欲求を満たすことのできなければ、動物は徐々に身体的・精神的にも追い込まれていく。


ストレスが人間の病気の大半の原因となっていることは誰もが知る事実だが、同じことが他の動物にも言える。このことを考慮せず、簡単には死なないことを利用した娯楽が日本で広がっている。


フクロウなどの野生動物を利用した「アニマルカフェ」だ。

フクロウカフェでは、フクロウの足をリーシュという短い縄で繋いで飛べないように拘束し、様々な種類のフクロウを多数並べて展示する。



客は金を払って入場し、フクロウのそばに近づき、スマホで写真を撮り、触り、好みのフクロウを指名し、腕に乗せてみたりする。


フクロウは、拘束されて飛べないがバタバタと羽を広げ飛翔を試み、足の拘束を解こうとリューシュを噛むという行動を見せる。獲物を探すときや異変を感知した際に行う、首をぐるぐると回し状況を把握しようとする行為をすることもある。


その他の時間は周りで写真を撮り動き回る人間の行動や、室内の微妙な変化を見続ける。休憩を取るときは、フクロウの前に”休憩中”という張り紙がされるなど、変わらず拘束され続ける。


客がフクロウカフェに滞在する時間は30分~1時間程度だが、フクロウたちは一日中そこに居続けなければならないのだ。


「かわいい」「癒される」……その裏側には多くの問題がある。私が代表理事を務めるNPO法人アニマルライツセンターが調査した16軒のフクロウカフェからわかった実態を具体的に見ていこう。


元従業員の内部告発

アニマルライツセンターは今年、昨年までフクロウカフェで働いていた元従業員からの内部告発を受けた。


そのフクロウカフェでは、1年間で約30羽のうち7羽が死亡した。元従業員はこのように述べる。


「動物は本能的に、体調が悪くてもそのような素振りは見せません。死んでいったフクロウたちもそうでした。

中には、急に止まり木から落ちて倒れるような形でそのまま死んでいった子もいましたが、倒れたときにはもう身体は固く冷たくなり始めていました。

本当にギリギリまで我慢していたんだと思います。死ぬ間際まで生きようとし、平常を取り繕っていたのです」



自然界では、フクロウを含め動物たちは体調が悪ければ身を隠し、ひっそりと体力の回復を待つ。そうしなければ捕食されてしまうからだ。しかし、フクロウカフェではそれができず、不調な上に緊張が続くことになる。


よく観察をすると、死ぬ前に不調がわかるフクロウもいたという。


「片足で過ごさず1日中両足で止まり木に止まっている、目を瞑っている時間が多くなりずっと寝ているように見える、肩で息をしている・息づかいが荒い――私が分かった異変は特にその3点だったと思います」


動物を多く飼育している場では、飼育者は動物の苦しみに鈍感になりがちだが、フクロウカフェも例外ではない。


水が自由に飲めない

アニマルライツセンターの改善要望により水を置くようになったカフェもあるが、多くの場合水を自由に飲める環境にはない。


これは、糞尿が増えることや、「必要ない」という業者の都合の良い考え方による。動物は頻繁に水を飲むわけではないが、自分が必要とするときに飲めることが重要だ。

飛べない

「カフェ内を飛ぶとぶつかってしまい危険であるためフクロウのことを考えて拘束している」と業者は言うが、前提がおかしい。


オーストラリアのニューサウスウェールズ州の規制では、メンフクロウであれば1羽にたいして幅3m×長さ6m×高さ3mが最低限必要であると規定している。一方、日本のフクロウカフェでは、その広さの中に10羽、20羽と詰め込まれている。



飛ぶことを妨げるのは、適切な運動をさせないということであり、当然必要な筋力は衰え、ストレスが溜まる。環境省が定める基準でも運動をさせることが挙げられているが、守られていないところがある。


フクロウは日中ほとんど動かないから問題ないと業者は言うが、あなたなら自分の意志でベッドで休むことと、ベッドに縛られ拘束されることが同じだと思うだろうか。


配置場所が低すぎる

獲物を見下ろす位置で過ごすフクロウは、高い位置に巣箱や止まり木が設置されていなくてはならない。


前述のニューサウスウェールズ州の規定には「止まり木や棚は最大限に飛行できる場所に取り付けること。少なくとも地面から2m以上にすること」とされている。

フクロウカフェでは人が写真を撮りやすい位置に配置され、ときには地べたに置かれてすらいる。

単独行動ができない

フクロウは単独行動をする動物だ。フクロウカフェではフクロウ同士が異常に近い距離で並べられ、顔を見合わす状態であったりもする。

さらには大小のフクロウが同じ空間にいるとなると、小さなフクロウは常に危険を感じ続け、緊張を強いられる。


店内は騒音だらけ

多くのフクロウが夜行性であるが、そうした動物の多くは聴覚がとても優れている。

フクロウも羽音やネズミがはう音などを敏感に感じとり、真っ暗な中で聴覚だけを頼りに動く獲物を狩れるほどだ。


ある程度の音には慣れることができるが、フクロウカフェでは異なる人々の笑い声や話し声、シャッター音が絶え間なく響き、これはフクロウにとって騒音にあたる。

明るい

夜行性の場合、目の構造が光を多く集めるようにできている。そのため、人間が感じる光よりも遥かに多くの光を感じ取る。しかし、フクロウカフェの多くは、人間に都合の良い明るさに保たれており、フクロウに適切な照度とはいえない。


見知らぬ人間に触られる

”ふれあい”と表現されるが、人間が一方的にその欲求に任せて撫で回しているに過ぎず、触られるフクロウからすると強いストレスの原因でしかない。

温度管理が不適切

寒い場所に生息しているフクロウから、暑い場所に生息しているフクロウまでが一つの部屋に展示されているため、適切な温度管理が不可能な状態にある。寒い場所にいるべきフクロウはハァハァと荒い息を吐き続ける。


24時間365日カフェ住まい

客は1時間ほど過ごすだけで、店員も仕事が終われば家に帰り、休暇には旅行にも行ける。

しかしフクロウたちはずっとカフェに監禁され続ける。飛ぶこともできず、基本的に拘束されたまま、死ぬのを待っている。



アニマルウェルフェアとは何か

「アニマルウェルフェア(動物福祉)」という言葉を聞いたことがあるだろうか。ヨーロッパを中心に発展してきた科学的根拠を元にした動物の適正な飼育を規定するための言葉だ。

動物行動学や生態学にもとづいており、いわゆる飼育の”ノウハウ”や”愛情”などの感覚的な捉え方とは異なる。動物にはその動物本来の取るべき行動があり、それらの行動が阻害されると強いストレスを感じるのだ。


では、フクロウのアニマルウェルフェアはどう保つべきなのか。


弧を描いて飛べるだけの十分な広さ、高さの中に、複数の止まり木、水浴びができる人工の池や容器を用意する。他の種類のフクロウと同じ空間を避け、同じ種で空間を共有させる場合でも、お互いの視界を遮断できるようにする。拘束具などの装着物の使用は一時的のみに限定すること等が最低限必要であるとされる。


しかし、これはどうしても飼育をする場合であって、上記環境を用意しても十分とはいえない。

たとえばメンフクロウの行動範囲は5,000ヘクタール、東京ドーム1,000個分だ。これだけの広さを自由に行き来する動物を、人間の欲求のまま囲ってしまって本当によいのか。


また、犬や猫のように人が飼育管理してきた歴史が長い動物以外は、デリケートでストレスを感じやすく、その飼育は綿密なルールのもと行われるべき、もしくは、飼育自体行ってはならないものだ。


野生動物はたとえ人間に慣らされた個体であっても、人との生活はストレスになる。生態は数十年では変わらない。


自然との付き合い方を見直すとき

そろそろ苦しむ動物を見て楽しむということをやめるときではないだろうか。

フクロウカフェのような野生動物を利用したカフェのなかには、「かわいければどの動物もペットにしてよいのだ」「自分が楽しむためであれば他者を拘束したり習性を無視したりしてよいのだ」という誤ったメッセージまでをも発しているものもある。


私たち日本人は、殴る蹴るなどの暴力には敏感だが、ネグレクトや拘束など静かな虐待には鈍感だ。アニマルウェルフェアの考え方を知らないだけでなく、自然や動物本来のあり方や尊重するという考え方から遠ざかってしまっているためではないかと思う。


お隣の台湾では、フクロウをペットや撫でる対象にすることが禁止されている。拘束具が残酷であるという声があがり、日本人は野生動物との付き合い方を誤っていると捉えられ、批判の的にもなっている。私たちアニマルライツセンターにも、外国人観光客からのアニマルカフェや動物園についての通報が後を絶たない。


多くの注目を集める東京オリンピック・パラリンピックが行われる2020年までに、野生動物を利用したカフェを終息させ、娯楽のあり方を見直すべきであろう。


最後に、フクロウはその大きくてくりっとした目でまっすぐ人を見るため、あなたは「かわいい」と感じるかもしれない。しかしまっすぐ人を見据えるのは、眼球を動かす能力がないためであり、けっしてあなたのことが好きだからではない。



~転載以上~



★参考記事


「動物カフェは「いじくりまわされて可哀想」大石静、スタジオ凍りつく発言に賛否」について


ウィーンでフクロウカフェは流行るか?日本人とオーストリア人の動物に対する姿勢の違いとは



★アニマルライツセンターによる署名です


【署名】(日本語)
拘束されて動けない フクロウのカフェの撤廃を

https://goo.gl/Rvstik

【署名】(英語)
End owls café where the birds are constrained and immobile 

https://goo.gl/LVjO0v



★海外からも、日本の環境大臣へ宛てた野生動物カフェを廃止するよう求める署名が上がっています。



Stop otter cubs from being USED as a tourist attraction

https://www.thepetitionsite.com/777/271/484/stop-otter-cubs-from-being-used-as-a-tourist-attraction/?TAP=1724



(内容を要約)


「伴侶動物と違い野生動物は、多くの国で飼育には資格を要する。彼らは多くの人に囲まれ、触られ、騒音のあるカフェのような環境には適していない。狭いスペースで、時に食事や水も適切に与えられないことも。


カワウソは性的成熟に達すると攻撃的になりやすく、また特別な食事が必要となる。


野生動物を娯楽や利益のために利用し、さらには野生動物の違法取引にもつながる野生動物カフェを廃止するよう強く求める」



スポンサーサイト

車に「猫バンバン」が必要な季節が到来!実例を伝える投稿が話題

IRORIOからです。

https://irorio.jp/kaseisana/20171004/420200/


車に「猫バンバン」が必要な季節が到来!実例を伝える投稿が話題

Twitter/@saku39r34

Twitter/@saku39r34


出発前に、車のエンジンルームやタイヤなどに猫が潜んでいないか、車体を軽く叩いて確認するいわゆる「猫バンバン」。

近年、自動車メーカーやタクシー会社が注意を呼び掛けるなど、推奨され始めている安全対策のひとつです。

そんな猫バンバンが必要な場面に遭遇したという投稿が、注目を集めています。

初めて見た「猫バンバン」

写真を投稿したのは、チルにゃんさん(@saku39r34)。数日前から、自宅付近を子猫がうろつき気になっていたそうです。

9月30日の夕方ごろ、車の近くにいた子猫の姿が見当たらなくなり、不安になったチルにゃんさんが自分の車を叩いてみたところ……。






ボンネットの付近から子猫の鳴き声が聞こえてきました。ボンネットを開けると、エンジンルームで寝ている子猫の姿が見えました。

その後、子猫を保護して動物病院へ連れて行ったそうです。チルにゃんさんは「猫バンバンが必要な時期…やってきたかもしれません」と伝えています。


ツイートには「情報ありがとうございますー!」「これから寒くなるので、気をつけます」といったコメントが寄せられ、1万8000件以上リツイートされていました。

子猫がウロウロしていて

この時の状況について、チルにゃんさんはこう語っています。

この出来事は9月30日夕方のことです。数日前から自宅付近を子猫がウロウロしていて気になっていました。最初はタイヤの上に乗っていたところを見つけ、一度その場から救出し、車から少し離れた場所に子猫を放しました。

その後、子猫がちょろちょろと歩いていた姿を見ましたが、少し時間をおいたら姿が見当たらなかったんです。念のため、車をバンバンしてみたところ、子猫が反応して鳴いてくれました。そこでボンネットを開けたら、写真のような状況でした。

画像提供/@saku39r34

画像提供/@saku39r34

子猫の健康状態ですが、病院の先生からは猫風邪の影響で目ヤニが出ていると言われました。まずは1週間ほど目薬の効果を見て、次の治療をしてくれるそうです。

少し鼻も詰まっていますが、食欲もあって元気いっぱいです!たくさんいたノミも、きちんと駆除してもらいました!

画像提供/@saku39r34

画像提供/@saku39r34

今後については、とりあえず私が子猫を自宅へ連れ帰って保護しています。車が多い地域に住んでいるので、危なかったことと目が心配でしたので…。

ウチの子に迎えてあげたいところですが、実は他にも4匹の猫がいて、そのうちの1匹は夏に飼い出したばかりです。

画像提供/@saku39r34

画像提供/@saku39r34

おそらく、この茶トラの子猫については里親を探すと思います。里親が見つからなければ、ウチの子になると思いますが…。

まだ猫風邪の症状もあり、別室で隔離していて少し寂しい思いをさせているのが可哀そうかなと。でも、子猫が私に心を開いてくれていて、人のあとをついてくるようになりました。

画像提供/@saku39r34

画像提供/@saku39r34


チルにゃんさんのような優しい人に保護されてよかったですね!

子猫の様子が気になる方は、ぜひチルにゃんさんのTwitterアカウント(@saku39r34)をチェックしてみてください。

この記事のツイートと画像はチルにゃんさんの許可を得て掲載しています。



~転載以上~



★関連記事


まだ10月ですが!?猫の入り込んだ車が、三菱自動車の販売店に来た



日産:猫バンバンプロジェクト




「動物が好き」が原動力。2018年動物愛護法改正にむけての思い 衆議院議員 松野頼久

長年、動物愛護に真摯に取り組んでこられた数少ない議員さんのお一人、松野頼久議員のインタビューです。


動物愛護法改正にむけての思い、動物を取り巻く環境の変化、環境省が積極的に動かない理由、動物の現状を地方トップに知らせることの大切さなどについて語っておられます。


リンクよりどうぞ。



東京犬猫日和より。

「動物が好き」が原動力。2018年動物愛護法改正にむけての思い 衆議院議員 松野頼久

http://tokyoinuneko.com/category/detail.html?no=1867&c=INTERVIEW



捨て犬・捨て猫問題がテーマ「新聞広告クリエーティブコンテスト」入賞作品発表

インパクトありますね~


AdverTimesからです。

https://www.advertimes.com/20171005/article258998/


捨て犬・捨て猫問題がテーマ「新聞広告クリエーティブコンテスト」入賞作品発表

広報会議 編集部

2017.10.05 掲載


若手クリエイターを対象に、オリジナルの新聞広告作品を募る「新聞広告クリエーティブコンテスト」(日本新聞協会広告委員会主催)の2017年度の入賞作品5点が4日に発表された。今年のテーマは「捨て犬・捨て猫問題」で、1127作品の応募の中から、最優秀賞には平澤佳子氏(東京アドデザイナース)の「カワイイ?」が選ばれた。


at1005010.jpg


「動物を飼うことは命に関わることだと警鐘を鳴らしている」「世の中のカワイイ志向と、捨て犬・捨て猫問題。二つの事象を一つのメッセージに昇華している。コピーとビジュアルの関係も絶妙だ」などと評価された。


他の入賞作品は次の通り(タイトル、代表者の氏名、所属の順)。


優秀賞:「殺処分を、見に行こう。」柳元良(メディアハウスクリエーション)


※クリックすると拡大表示されます

 

コピー賞:「インターネットで知り合いました。」竹内希光(電通東日本)


※クリックすると拡大表示されます

 

デザイン賞:「名前をつけたときの愛を、もう一度。」辻岡翔(電通)


※クリックすると拡大表示されます

 

学生賞:「捨てるくらいなら 食べてくれ」石野謙介(大阪大学大学院)


※クリックすると拡大表示されます


「命のつなぎ方」という授業科目を取り入れ犬猫を保護する高校「立花高校」~福岡県

なんて素晴らしい学校キラキラ



チーム殺処分さんからです。

http://satsuzerozero.blog.fc2.com/blog-entry-2204.html



こんな学校が増えてくれると良いですね。

過去に不登校を経験した生徒たちを受け入れる高校。
福岡県にある「立花高校」
「できないことを嘆くより、できていることを認め合う」
を学校の大切な考え方としている学校です。

そんな
立花高校では
「命のつなぎ方」という授業を取り入れ
小さな命が教えてくれる事も学んでいます。
https://www.facebook.com/inotinotunagikata/


○17-05-01-005
↑写真出展元:
立花高校「命のつなぎ方」フェイスブック https://goo.gl/neJTKa

○17-05-12-013
↑写真出展元:
立花高校「命のつなぎ方」フェイスブック https://goo.gl/vzykbn


2016年度は熊本地震の被災犬を引取り〜医療ケア〜
躾や観察〜募集ポスター作り〜面会〜トライアル〜譲渡までを
生徒たちが自分達で最後まで頑張りました。
(保護場所は担任講師の自宅です)

また立花の生徒たちが、登校途中に拾って来た子猫を
学校が許可してくれて、『命のつなぎ方』の保護猫として
自分たちで居場所作りから世話の分担もして、募集〜譲渡までを頑張りました。

22214960_978954588914383_1697134518_n.jpg

他にも他校の生徒が車に轢かれそうな子猫を保護して
里親募集していた時に預かりを申し出て
里親さんに命をつないでいます。
「素晴らしい学校との出会い(*^^*)」
https://goo.gl/bRuCuL
「キキとタクト」
https://goo.gl/ncMTtY
○17-05-24-002
↑写真出展元:
立花高校「命のつなぎ方」フェイスブック https://goo.gl/MLQ6Ak



「ある犬のおはなし」も授業で取り入れました。
17-05-12-001.jpg
↑写真出展元:立花高校「命のつなぎ方」フェイスブック 
https://goo.gl/vzykbn


福岡市動物愛護管理センター(わんにゃんよかネット)に見学に行きました。
○17-06-10-003
↑写真出展元:立花高校「命のつなぎ方」フェイスブック 
https://goo.gl/k1NbbF

福岡県動物愛護センターも見学に行きました。
○17-06-24-008
↑写真出展元:立花高校「命のつなぎ方」フェイスブック 
https://goo.gl/zMmLw5


その見学に行った時の感想などを
この秋に開催される文化祭「
光輝祭」で
手作りで一所懸命に作成した展示で多くの方々に
伝える予定です。

○17-09-15-002
↑写真出展元:立花高校「命のつなぎ方」フェイスブック 
https://goo.gl/Vpxw6T

○17-09-22-007
↑写真出展元:立花高校「命のつなぎ方」フェイスブック 
https://goo.gl/5KUxxP

お近くの方は是非、見に行って頂けると
生徒達の励みにもなり、そして不幸などうぶつ達を減らす
きっかけにもなるのではないかと思います。

立花高校「
光輝祭(文化祭)」
日時:2017年10月14日(土曜)
    10:00~15:00
場所:
福岡県福岡市東区和白丘2丁目24−43
イベント告知ページ:
https://goo.gl/Z7EL4b
食堂のカレー🍛350円で美味しい❗️
日替わりやラーメンも美味いです。
一般の方も気軽に利用できるカフェですよ。
だそうです。(授業の講師:小野珠美さんより)


プロフィール

春ママ

Author:春ママ
ご訪問いただきありがとうございます!

福島原発避難区域の被災動物、殺処分、毛皮、動物実験、海外の動物事情など、国内外の動物の現状について情報をアップしています。

人間の都合で虐げられている動物たちのことを1人でも多くの人に知ってほしい、声を上げてほしい、そして動物達へのやさしさの輪が広がればと思います。

リンク・転載は構いませんが、その際は必ずどこからのものかわかるよう、ブログ記事URLを明記していただきますようお願いいたします。

4才児の母。今年5月、17才になる最愛のにゃんこをお空へ見送りました。春ちゃん、ずっと一緒だよ。。

メインブログはこちらです。
http://ameblo.jp/momokohime7/

最新記事
こちらもチェック♥
コラボ企画「福島をわすれない」パネル展開催スペース・企画を生かすアイデア随時募集中!
"Never Forget Fukushima" Project







ボクと遊んでニャ♪
カテゴリ
月別アーカイブ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR