「猫を虐殺した大学生が裁判所から出てきた時、民衆に袋叩きに遭う~台湾」

「捨てられる命をゼロに!」さんからです。

http://tozero-life-bediscarded.com/archives/2924



台湾の大学生だった陳皓揚は
ある1頭の野良猫を虐殺しました。
大学にお詫びをしてボランテイア活動で
罪を償うと約束したが
3ヵ月後に今度はレストランの猫を虐殺したそうです。



↑写真出展元:
https://goo.gl/E2jS6f


↑写真出展元:
https://goo.gl/E2jS6f


大学はもちろん陳皓揚を退学処分にしたそうです。

陳は裁判所で「自分は精神的な病気がある」と説明し
20万台湾ドル(日本円75万円)の保釈金で保釈され
出国禁止命令を言い渡されたそうです。


そして裁判所から出て来た陳は
付近に居た民衆に取り囲まれ殴られました。
民衆の怒りをここまでにするのも
珍しいのではないでしょうか?


それとも台湾では、こういう事が多いのでしょうか?
日本では有り得ない事でしょうが
その内、起きることも有り得るかもしれませんね。


でも、あなたはそんな事しないでください。
気持ちは十分わかりますが
その男がいくら悪くても
あなたも罪として裁かれます。
そんなくだらない人間の為に人生に
汚点を作らないようにしてください。


「因果応報」
その人間には将来、必ず報いが訪れます。
その人間自身または、その家族に。


その人間の犯した罪は自身ではなく
その子孫に報いがくる事もあります。


記事元:【台湾】猫を虐殺した大学生、民衆に取り囲まれ殴られる
http://re-file.com/01/1233/


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浜田でネコ2匹が腹切られる(島根県)

日テレニュースからです。

http://www.news24.jp/nnn/news8757605.html


浜田でネコ2匹が腹切られる(島根県)

6日、浜田市にある海水浴場のトイレ近くで、2匹の猫が腹を切られた状態で発見された。警察が動物愛護法違反などの容疑で捜査をしている。傷つけられた2匹の猫が発見されたのは、浜田市下府町の国府海水浴場にあるトイレの近く。6日午前11時頃に入った一般の人からの通報で、警察が現場にかけつけたところ、一匹は腹を刃物のようなもので大きく傷つけられた状態で死んでいて、もう一匹も腹に刺し傷があってひん死の状態だったという。浜田警察署では、何者かが意図的に猫を傷つけたものと見て、動物愛護法違反や器物破損の容疑で捜査している。また、付近の小学校や市の教育委員会などに情報を提供し、不審な人物などに注意するよう呼びかけ た。


[ 11/8 18:25 日本海テレビ]


座間の遺体遺棄事件 容疑者の実家前に傷だらけの猫がいたことも


http://news.livedoor.com/article/detail/13837131/


座間の遺体遺棄事件 容疑者の実家前に傷だらけの猫がいたことも

2017年11月2日 17時0分


日本犯罪史上に残る凶悪事件を起こした白石容疑者

写真拡大


 異常すぎる連続殺人鬼の“新たな心の闇”を示唆するような仰天証言が飛び出した。神奈川県座間市のアパートの一室で男女9人を惨殺した疑いが持たれている白石隆浩容疑者(27)が、ニューハーフクラブに出入りし「性転換」について執拗に店の“女の子”に質問していたというのだ。「女になりたい」思いを心に抱えながらシリアルキラーと化したのか? また10年以上前に、白石容疑者の実家周辺で、猫の惨殺体が見つかっていた。これも同容疑者の仕業だとしたら…。


 猟奇殺人の異様さが、日を追うごとに明らかになっている。


 殺人、遺体損壊の現場となったとみられる白石容疑者のアパートの部屋からは、切断用らしきノコギリが見つかっていたが、新たに拘束グッズや虐待に悪用できる道具も押収された。

 同容疑者は取り調べに「抵抗する女性の首を絞めて気絶させた後で殺害した」と供述している。


 事件の概要も見えてきた。殺害した9人のうち、女性は8人で、男性は1人。“最初の殺人”は8月下旬で、1組のカップルだった。同容疑者は「最初に女性を殺害した後、交際相手の男性を殺害した」と供述。


 また、8人の被害女性全員に性的暴行を行ったと話しており、17歳ぐらいの未成年女性も4人含まれているという。


 捜査関係者によれば、取り調べ中の白石容疑者は「淡々とよどみなく答えている。彼にはすでに国選弁護人が付いており『しゃべり過ぎないように』と忠告しているが、本人がそれを無視してペラペラと話している。捜査員も『異常だ。こんなヤツ、見たことがない』と口を揃えている」という。


 そんななか、容疑者について不可解な新証言も続々出てきた。


 以前、働いていた会社の同僚が「男性と添い寝をする副業をしていたことがある」と明かしている。他にもニューハーフクラブに出入りしていたといい、従業員いわく「白石容疑者は性転換手術のことや、性転換後の体のことを執拗に聞いてきた」。


 捜査関係者によると6月ごろには、父親に「生きていても意味がない」「何のために生きているのか分からない」と話していたとも。男をやめたい気持ちが、生きることへの絶望感に変わったのか。


「凶悪殺人事件を調べると、犯人は失業や離婚など、人生を大きく変える“何か”を経験したことが引き金となり、殺人鬼となる。風俗スカウトとして女性を食い物にしていたのに、自分の中の女性に気づいてしまったのが、大きな転機となった可能性があるかもしれない。レイプ目的やカネ目的と供述しているのは、男らしさを強調するためのうそかもしれない」と事情通は指摘する。


 一方で、10代前半から異常性の兆候があったかもしれないと思わせる話も飛び出した。

 近隣住民によると「十数年前には、容疑者の実家前の道路に、血まみれの猫が横たわっていたことがあった。猫の体には、刃物でザクザクと刺されたような傷があった。見つけた近所の人が保健所に届けていた」という。小動物虐待があったというのだ。これも白石容疑者の仕業なのか?


 だが、父親は久しぶりに同容疑者が実家へ帰ってきた時に「『飼い犬の面倒を見てくれているんだ』と誇らしげに話していた」との話がある。猫への虐待が容疑者の行為なら飼い犬の世話と相反する事象にも見えるが、そうとも限らないという。


 犯罪心理学者の北芝健氏は「猟奇殺人犯は小さなころから、自分よりも弱い小動物を虐待する。それでいて飼い犬の世話をするなど、バレないように切り抜ける術を持つので虐待行為は止められない。被害を受けた小動物はおそらく猫だけではないだろう」と語る。


 このような残虐性を持つ者は、いずれ小動物では飽き足らなくなる。


「そうやって小さな成功を積み重ねていくうちに、大人になって男性ホルモンが一気に増え、小動物では満たされなくなる。そして、ターゲットを人間へと変え、何人もの被害者が出るのです」(同)


 その一方で、白石容疑者は、自分の中の残虐性を封じ込めようと性転換に興味を抱いていたのかもしれない。






今回の事件は日本を震撼させ、大きく報道されていますが…想像を絶する拷問を加えて猫を虐殺した大矢被告の事件はそれほどでもありません。


同じ残酷に命を奪う行為でも、被害者が人間か動物かで社会の反応や対応が大きく変わるというのはおかしいのではないでしょうか。


どんな生き物相手でも、白石容疑者や大矢誠被告の行った行為はじつに恐ろしいことで、その存在は社会にとって脅威です。


動物の命の尊厳という観点に加え、多くの凶悪犯罪が動物虐待に端を発しているという点からも、動物虐待を軽視してはならないこと、また虐待行為への厳罰化をもっと社会や司法へ訴えていきたいですね。

別府市でネコ虐待の疑い・男性を書類送検

OBSニュースからです。

http://www.e-obs.com/news/detail.php?id=11010039220&day=20171101


別府市でネコ虐待の疑い・男性を書類送検

(11/1(水) 21:41)


2017年8月、別府市でネコを虐待したとして市内に住む男性会社員が動物愛護法違反の疑いで書類送検されました。動物愛護法違反の疑いで書類送検されたのは別府市に住む60代の男性会社員です。男性は2017年8月、自身が勤める別府市の会社敷地内で、ネコを捕獲してパイプ椅子で殴るなどの虐待を加えけがをさせた疑いが持たれています。警察は関係先を家宅捜索した結果、虐待した疑いが強まり1日付けで男性を書類送検しました。別府市では少なくとも3年前からネコの虐待が相次いでいて、警察は引き続き捜査を進める方針です。


猫のバラバラ死骸 市川署、愛護法違反で捜査(千葉県)

千葉日報からです。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171103-00010002-chibatopi-l12


猫のバラバラ死骸 市川署、愛護法違反で捜査

11/3(金) 7:16配信


2日朝、千葉県市川市内で猫の切断された死骸が見つかった。市川署は動物愛護法違反の疑いで調べている。同市内では7月にも猫の死骸がパイプフェンスにつるされる事件があり、同署は同一犯による犯行も視野に関連を調べている。

 同署によると、2日午前6時~同6時半ごろまでの間、同市大野町4の携帯電話会社の基地局内で、猫の切断された頭部を近所の女性(53)が見つけ同市に通報。同署員が周囲を捜索したところ、基地局近くの路上で、この猫のものと思われる二つに切断された胴体が見つかった。

 同署によると、猫は茶と黒と白の三毛猫で体長約50センチ。女性はこの猫に毎朝えさをあげており、1日朝にも姿を見たという。基地局は無人で、約1・8メートルの金網フェンスに囲まれ、入り口は施錠されており、侵入した形跡はない。

 現場はJR市川大野駅から北東に約1・1キロの民家と事業所が点在する人通りの少ない地域。現場から南西に約6・7キロ離れた同市原木の駐車場では7月28日朝、腹部の肉を刃物でそがれたような跡がある猫1匹の死骸が、パイプフェンスにひもでつるされているのが見つかり、同署で調べていた。

プロフィール

春ママ

Author:春ママ
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福島原発避難区域の被災動物、殺処分、毛皮、動物実験、海外の動物事情など、国内外の動物の現状について情報をアップしています。

人間の都合で虐げられている動物たちのことを1人でも多くの人に知ってほしい、声を上げてほしい、そして動物達へのやさしさの輪が広がればと思います。

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4才児の母。今年5月、17才になる最愛のにゃんこをお空へ見送りました。春ちゃん、ずっと一緒だよ。。

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