映画企画「今日もどこかで馬は生まれる(仮)」制作日誌6|ひらパー

CreemPanさんからです。
https://ameblo.jp/creempan2017/entry-12353733199.html


Creem Pan代表のひらパーですパー

 

 

久々の制作日誌となりましたが、お決まりの説明から…

僕たちが制作しようとしている映画企画の活動日誌第6弾です

以下に過去の記事がございますので、よければ是非お読みください!

 

【記事一覧】映画企画「今日もどこかで馬は生まれる(仮)」制作日誌

 

では参ります!

 

 

 

馬馬馬馬馬馬馬馬馬馬

 

 

 

約一ヶ月ぶりの制作日誌更新となりましたが、

ひらパー兄さんカテゴリーで何度か記事を更新しておりました通り、

ここ一ヶ月というのは色々と精力的に活動しておりましたグラサン

 

 

 

丸ブルー映画の協力者/出演者さん達と会う

 

上矢印こちらは引退した競走馬のセカンドライフ支援を続けている

NPO法人 引退馬協会の方々です。

 

この写真を撮らせていただいた日については

こちらの記事で詳しく書いていますので、よければお読みくださいおいで

 

来週にイベントの撮影をさせていただく事になりました。

それについてはまたブログでもご報告しますグッ

 

 

 

上矢印こちらは兼ねてからブログにも書いている、

ジオファームの船橋さんです。

弊社のスタジオでインタビュー収録をさせていただきましたカラオケ

映像が完成した際には、こちらもブログにてご報告させていただきますグッ

 

 

 

馬 馬 馬 馬 馬

 

 

 

ここ最近は色んな人とお会いする事が増えました。

 

僕は普段は東京都内の広告系映像制作会社でサラリーマンをやっているんですが、

そんな毎日からは想像もつかない方々と、

この映画企画がきっかけでお会いする機会が増えています照れ

 

映画のテーマが『人と馬の共生』という事で、

やはり馬産業に携わっている方々、

あるいはアニマルウェルフェアの活動をされている方々などが多いですね馬

 

皆さんから言っていただけるのは、

「素晴らしい試みですね!」

という言葉と、

「これは大変でしょうね…!」

という言葉が多い気がします(笑)

 

この手のテーマを中立視点からドキュメンタリーで描くというのは、

言わずもがな簡単な事ではないですし、

そもそも「映画を一本撮る」って、

人もお金も時間も物凄く掛かる事ですから当然ですアセアセ

 

映画制作は、大学の卒業制作以来です……真顔

頑張ります!!(笑)

 

 

 

馬馬馬馬馬馬馬馬馬馬馬馬馬馬馬馬馬馬馬馬

 

 

いつもいいね!やリブログありがとうございます!!

皆さんのブログもちょくちょく拝見していますポーン

 

どうかこれからもよろしくですウインク

 

 

ではまたパー

スポンサーサイト

競走馬を殺処分から救え ある調教師の思い

何度もご紹介しております、角居調教師の取り組みについてまたニュースになっています。



日テレニュースからです。

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20180123-00000052-nnn-soci


競走馬を殺処分から救え ある調教師の思い

1/23(火) 14:27配信


競馬の世界で活躍する競走馬。華やかな世界の裏で、実は多くの馬が殺処分されているという現実がある。殺処分される馬を1頭でも助けようと、調教師が行っているプロジェクトとは。

競走馬の世界では、毎年約7000頭の子馬が誕生している。競走馬として活躍した後、繁殖用の馬などになるのはごく一部。その他の引退した馬や、競走馬にならなかった馬の多くは殺処分されてしまうという。

競走馬はレースに勝つための特殊なトレーニングによって、闘争心を植え付けられている。そのため、慣れていない人には扱いにくく、引退後、一般人の乗馬などに対応するには、また別のトレーニングが必要になる。

このトレーニングに最低でも半年はかかるのに加えて、1頭の維持や調教費用は、1か月当たり20万円以上。これだけの費用がかかることも殺処分が多くなる要因となっている。

この現状を変えようと動き始めたのが、JRAの角居調教師だ。角居さんはこう語る。

「競走馬の行く末を考えたときに、かわいそうな運命の馬もいる。言葉にできないですけど、そういうことを感じとっていた時期が長くあって」

胸にしまっていた思いを形にするべく、数年をかけて競走馬のセカンドキャリアの仕組みを作った。馬の維持費や再調教費は、ふるさと納税や寄付金などでまかない、岡山にある乗馬場で再調教する。その後、訓練をうけた馬は、乗馬場や学校などでセカンドライフを送る。

これまでに救われた引退馬は57頭。少しずつではあるが、多くの引退馬が活躍できる場所や資金を確保する取り組みをこれからも続けていくということだ。



~転載以上~



【動画】 News24より。






角居さんは、2021年2月での引退を発表されたばかりですが…この活動については、ぜひ続けられるか、然るべき方々へ引き継いでいただけたらと願います。



ちなみに、JRA(日本中央競馬会)は農林水産省所管の全額政府出資の特殊法人なんだそうです。


以下の情報は、「koh*u53*2のブログ」より。詳しくは飛んでお読みください。

https://blogs.yahoo.co.jp/kohou5382/12942206.html



◆JRAの平成25年の売り上げは約2兆4000億円を超えていて、その売り上げの内、25%が手数料として控除されており、10%が国庫に納付(第1国庫納付金)され、残りがJRAの運営に充てられる。

◆更に、各事業年度において余剰金(利益)が発生した場合には、その額の50%が国庫に納付(第2国庫納付金)されることになっている。

◆平成25年度の場合、第1国庫納付金は約2400億円、第2国庫納付金は約140億円になる。そして、売上の75%が馬券購入者に還元されているわけだが、それでもJRAは莫大な余剰金を貯め込んでいる。




日テレニュースのコメント欄に、多くのコメントが寄せられています。


殺処分の現状を知って競馬をやめたというコメント、こうした取り組みはJRAが率先して行うべきでは?という意見がいくつも見られました。

この現状をどうにかしたい、何かできることをしたい、というファンの方も少なくないと思います。


多くの人に現状を知っていただき、このような取り組みが浸透していくこと、そして利益ばかりでなく、不幸な運命を辿る馬たちを救うために必要な対策が積極的に取られてほしいと思います。



以下、意見をご紹介いたします。


・角居さんの行動は本当に素晴らしい
この様なホースマンの方が本当に増えてほしいです。
ただ数年後に角居さんは調教師を引退すると、先日発表したばかり
この活動は支援していってほしいです


角居調教師の引退は非常に惜しい。
同じ考えの調教師や馬主が今後増えて欲しい。


この問題は、牧場や馬主さん、JRAだけではなく、私たち競馬ファンも真剣に考えないといけない問題。配当5%upの最終馬連の代わりに、5%寄付のレースを年に一度でもいいから開催するとか、募金箱を置くとか、お世話になっている馬たちのために、ほんの少しでも出来ることがあるはず。


JRAは全レースの優勝賞金、売上の0.1%でいいから馬のセカンドライフの為に寄付を募るべきだと思うよ。年間だと結構、いい額になるでしょ。


こういうのは本来調教師が音頭とるのではなくて、JRAとか社台が音頭取らないといけない


・角居調教師のプロジェクトは大変素晴らしいと思いますが、他にもほぼボランティアで元競走馬や元乗馬馬を面倒見ている施設があります。
重賞を勝った馬には功労金が出ますが馬が生きていくにはとても足りる金額ではありません。こういった運動が少しでも多くの人達に浸透して行く事が大事で、国は競走馬達から多くの国庫納付金を得ています。是非とも少しでもいいので競走馬達の余生の為に還元して欲しいと思います。


日本は、競馬の馬券の販売システムは世界一かもしれないが、引退後や競走馬なれなかった馬達に対するフォローは大変遅れている。これもふくめて、全てが競馬。JRAが中心となり、生産者、馬主、調教師、騎手など関係者、ファン、農水省、自治体、関係団体が一緒になった仕組みが必要、ファンも投票時きマークシートやネット入力画面にチェック入れると、配当金の一部何パーセントが当てられるなど、金銭面は割と出来そうな感じもするので、プロジェクトを作って1日早く実施してほしい。JRAの広告も何割かはこの活動をしてほしい。


走らせるだけ走らせて、成績が伴わなかったら殺処分なんて馬からしたら理不尽だよね
コストがかかるのもわかるけど、殺さないであげてほしい
角居さん頑張れ!


毎週競馬場に行ったり、一口馬主もやってました
年間の殺処分の数を知って20年前にきっぱりやめました。生き物は、最後まで面倒をみてあげたいです。


競馬界の暗部だよね。
中継をしてるテレビ局や、スポーツ新聞を抱えてる新聞社はまず報じない。
競馬界は殺処分された競走馬の屍の上で成り立っていると言っても言い過ぎではないと思う。角居さんのように、業界で深く関わっている人からこういう動きが出るのは奇跡的だと思う。


・美しくて格好良くて優しい馬を人間のエゴで悲しい運命にするのはとても辛い。だけど自分が出来るのは寄付位で、何かはがゆい。
JRAさん、もっと競走馬の余生の事も含めた今後の事業計画を立てて下さい。
角居調教師の引退は本当に残念です。この素晴らしいプロジェクトを
潰えないように自分も微力ながら協力していきたいと思います。


チャリティーレースなんかがあると良いですね。三枠くらいで、予想しやすいレースにして、配当の数パーセントを自動的に寄付として徴収されるとか。


競馬には多くの方々の生活がかかっているのはわかるが、9割が殺処分になるという現実。これはそのことを理由に見過ごしていいことだろうかと考えさせられる。人間のエゴによって走らされ、用がなくなれば殺すが9割は、非難に値する。犬猫同様、社会的にもっと厳しい監視があってもいいと思う。
競馬界全体として、馬の殺処分率の低減することは義務かと思う。




★関連リンク


馬角居さんが立ち上げたサンクスホースプロジェクト。武豊騎手なども賛同しています。

http://www.thankshorseproject.com/


馬引退したサラブレッドにセカンドキャリアを!サンクスホースプロジェクト

(クラウドファンディング・ふるさと納税)

https://www.furusato-tax.jp/gcf/150



【特集】引退競走馬を救え! 食肉でない第2のキャリアを


「勝てない競走馬」はどうなるのか 日本一の調教師・角居師の「もう一つの挑戦」


引退競走馬:「セラピー」転用、豊かな生を…名調教師尽力



映画企画「今日もどこかで馬は生まれる(仮)」制作日誌 5|ひらパー

Creem Panさんからです。
https://ameblo.jp/creempan2017/entry-12344463748.html


Creem Pan代表のひらパーですパー



僕たちが制作しようとしている映画企画の活動日誌第5弾になります爆  笑

以下に過去の記事がございますので、よければ是非お読みください!


【記事一覧】映画企画「今日もどこかで馬は生まれる(仮)」制作日誌


では参ります!


 


馬馬馬馬馬馬馬馬馬馬


 


丸ブルー避けては通れぬ“ヒト・モノ・カネ”



映像同好会という形で、会社公認のサークルとしてCreemPanは船出しました。


そしてメンバー全員の総意で、

映画企画「今日もどこかで馬は生まれる(仮)」の制作が開始されました。


…とは言うものの、勿論ほいそれと映画は完成しませんよね。

完成しないどころか、撮影すらできない、、、

というわけですタラー



映画に限らず、何か事を成そうとした時に切っても切り離せない3つが、


“ヒト・モノ・カネ”


といっていいでしょう。


 


丸レッド“ヒト”と“モノ”に恵まれて


 

繰り返しになりますが、CreemPanは会社公認の同好会ですので、

“ヒト・モノ・カネ”で言うところの、

“ヒト”については、苦労せずに集める事が出来ました。

 

弊社は全体で60名ほどの社員が在籍している企業ですが、

そのうちの6名の社員が、今CreemPanにレギュラー参加してくれています。


更にそこに加えて不定期ながら数名の社員が参加してくれています。

そして今後についても、

例えば撮影などで人手が足りないなどとなった時は、

協力してくれる人はたくさんいると思いますキラキラ



そして次は“モノ”な訳ですが、

弊社は映像制作事業を行なっている企業ですので、

有り難いことに、プロが制作の現場で使用するようなハイエンドな機材を、

多く所有しておりますカメラ


そしてかく言う僕たちは日常的にそれらを使用しておりますので、

使い方もバッチリです。


これは本当に助かりますルンルン


機材を購入、あるいはレンタルするとなると、

当然経費が大きく膨らんでしまいます。


そして普段から使い慣れていない機材で撮影するというのは、

それだけでとてもリスキーであり、

そういった意味でも出来れば避けたい事態であると言えます。



本当に、“ヒト”と“モノ”には恵まれています。

寛大な会社に心より感謝です照れ




丸ブルー“カネ”に頭を抱える(笑)


これはですねぇ………ありませんゲッソリ


会社公認といえど、この作品で収益を上げて会社に還元する訳ではありませんから、

会社に制作費を負担してもらうというのはお門違いという訳で、

自分達で何とかしなければいけません。


こればかりは情熱ばかりではどうにも出来ない現実的な問題ですショボーン



という事で、CreemPanミーティングで何度も何度も話し合った結果、

クラウドファンディングを利用しようという結論に至りました。


 

クラウドファンディングサイトを窓口にして、

多くの人たちにご援助をお願いする方向で、今準備を進めています。

どうかその時は皆さま、応援して頂けますと幸いです。


 


馬 馬 馬


 


蛇足的なお話になりますが、僕は二十代前半の頃は、

CreemPanのように何の後ろ盾もない中で、

自分で映像制作サークルを主宰して作品作りに明け暮れていましたカチンコ


 

その当時は、本当にこの“ヒト・モノ・カネ”に苦労させられましたアセアセ


この「今日もどこかで馬は生まれる(仮)」制作プロジェクトは、

多くの困難が予想される、ビッグプロジェクトであるとは思いますが、

かつての制作に比べたら何もかもが恵まれています。


この環境を頂いていて、作品が完成しない訳はないと思っていますニコニコ


 

必ず「馬と人の共生」を考えるきっかけとなる

ドキュメンタリー映画を完成させます!!!!


 

どうか皆さま、今後とも、応援のほど宜しくお願い致します!!


 


馬馬馬馬馬馬馬馬馬馬


 



上差し定期ミーティングの様子


 

ではまたパー


 


Creem Pan

代表・平林

引退競走馬を殺処分から救うためのクラウドファンディング、目標額を達成 「ほとんどが処分される…

ねとらぼからです。

http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1801/10/news146.html


引退競走馬を殺処分から救うためのクラウドファンディング、目標額を達成 「ほとんどが処分される、知ってもらいたい」

一頭でも多くの引退馬に穏やかな余生をすごしてもらうために。


2018年01月11日 08時30分 公開


引退した競走馬を一頭でも多く処分から救うためのプロジェクト実施のためのクラウドファンディングがReadyforにて実施され、1月10日にプロジェクトが成立しました。


引退競走馬 引退した競走馬たちを救うためのプロジェクト (Readyforより)

 プロジェクトを立ち上げたのは中務めぐみさん。競走馬がレース場を駆け抜ける姿やドラマに心惹かれ競馬のファンとなりましたが、それと同時に引退した競走馬の現実を知ったそうです。競走馬は引退後、運がよければ乗馬場や観光牧場に引き取られますが、そのためには再調教のための長い期間と費用を要します。そのため、ほとんどの競走馬は処分されてしまうのが現状なのです。


引退競走馬 引退競走馬が直面する悲壮な現実 (Readyforより)

 そのような悲しい現実から1頭でも多くの馬を救うために、このプロジェクトは立ち上げられました。対象となる馬は1つの再教育プログラムで順番に選ばれ、乗馬や観光用など次の役割に合った調教が行われます。今回対象となっているのは、中務さんが関西の養老牧場に預けている4歳馬。調達した資金の用途は、次の役割が決まるまで養老牧場で管理してもらうために必要な預託料、獣医師検診代、削蹄代など維持費全般に使われます。浮いた資金については、次の馬や再教育プログラムの順番待ちが長引いたときの費用として活用されるとのことです。


引退競走馬 今回のプロジェクトの対象となる4歳馬(Readyforより)

 今回のクラウドファンディングは、目標金額を達成しなければ提供された資金の獲得が一切できないAll-or-Nothing形式で行われましたが、2017年12月18日には第1目標金額であった20万円を達成。ネクストゴールとして設定した50万円には届きませんでしたが、最終的に31万6000円を集めました。


 中務さんクラウドファンディングのページ上で「この活動は小さな事かもしれませんが、まずこの馬の今後の動向をしっかり見守っていき、少しでも多くの人に伝えていきたいと思っています。多くの方が、引退後の競走馬について、少しずつでも協力できれば、長生きさせてあげられる馬が増えることを実感できれば、徐々に活動の輪は大きくなるのではと思っています」とつづっています。


映画企画「今日もどこかで馬は生まれる(仮)」制作日誌4|ひらパー

Creem Panさんからです。
https://ameblo.jp/creempan2017/entry-12340435270.html


Creem Pan代表のひらパーですパー

 

僕たちが制作しようとしている映画企画について書いていく企画の第四弾になります爆  笑

 

過去の記事を読まれた上で読んで頂きたいです…


映画企画「今日もどこかで馬は生まれる(仮)」制作日誌 1

映画企画「今日もどこかで馬は生まれる(仮)」制作日誌 2

映画企画「今日もどこかで馬は生まれる(仮)」制作日誌 3

 

では!

 

 

馬馬馬馬馬馬馬馬馬馬

 

丸ブルーCreem Panの発足と企画立案

ジオファームの記事を発見してから数ヶ月が経ったある日のこと、

僕が所属する会社の営業部の管理職の人から

こんな話を頂きました。

 

「社員の映像リテラシーを高める為の活動をしたいのだが、

何かいい方法はないか」

 

僕が所属する会社は東京都内にある、

中小規模の広告会社なのですが、

営業部と制作部が分かれている組織です。


僕は制作部所属なのですが、

若手営業マン向けに映像リテラシー向上の研修を

多く担当していた事もあり、

前述したような相談を受けたわけです。

 

そして僕は

「映像同好会を発足し、

その活動を通じてリテラシーを高めればいいのではないか」

と提案。

 

これが受け入れられ、

社内に映像同好会が発足したというわけです。

 

こうして、男女混合の6名がメインメンバーとなって、

同好会改め「Creem Pan」は動き出しました。

 

何回目かのミーティングで、

メンバー各自が「撮りたい映像企画」をプレゼンする事となり、

一人数案、様々な企画が机上に上がりました。


その中の一つがこの

「今日もどこかで馬は生まれる(仮)」だったわけです。

 

メンバーの中で競馬が好きだったり、

馬という生き物に造詣が深かったのは、僕一人だけでした。

しかし、先日ブログで述べました、

「競走馬の多くが処分されている」という現実を伝えると、

メンバー全員驚愕すると共に

「この企画をやりたい!」という声が上がりました。

 

企画発案者として、チームの代表として、

そして一人の競馬ファンとして、

これはとっても嬉しい事でした。

 

こうして、映画「今日もどこかで馬は生まれる(仮)」

制作プロジェクトが始動したというわけです。

 

馬馬馬馬馬馬馬馬馬馬

 

続きは5でニコニコ

 

{4C091299-8AB3-4B5A-A91F-CA20F52209ED}

上差し定期ミーティングの様子

 

ではまたパー

 

Creem Pan代表・平林



プロフィール

春ママ

Author:春ママ
ご訪問いただきありがとうございます!

福島原発避難区域の被災動物、殺処分、毛皮、動物実験、海外の動物事情など、国内外の動物の現状について情報をアップしています。

人間の都合で虐げられている動物たちのことを1人でも多くの人に知ってほしい、声を上げてほしい、そして動物達へのやさしさの輪が広がればと思います。

リンク・転載は構いませんが、その際は必ずどこからのものかわかるよう、ブログ記事URLを明記していただきますようお願いいたします。

5才児の母。昨年5月、17才になる最愛のにゃんこをお空へ見送りました。春ちゃん、ずっと一緒だよ。。

メインブログはこちらです。
http://ameblo.jp/momokohime7/

最新記事
こちらもチェック♥
コラボ企画「福島をわすれない」パネル展開催スペース・企画を生かすアイデア随時募集中!
"Never Forget Fukushima" Project







ボクと遊んでニャ♪
カテゴリ
月別アーカイブ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR