[糸魚川火災現場:猫の捜索№1]追記情報です

しっぽのなかま上越さんからです。

http://sippononakama.blog.fc2.com/blog-entry-176.html



※Facebookなどでのシェア拡散のご協力お願いいたします!

捜索№1:ルーちゃん&トムくん

最近の画像が送られてきました。
一緒に飼われている白猫のトムくんも行方不明です。

ルー&トム 
2匹とも首輪はしていません。

前回は仔猫時代の写真でしたが、コレ↓がごく最近のお顔です。

ルー 


■ルーちゃん、トムくんの目撃情報はこちらまで!
目撃した場合、できるだけ写真を撮って頂けると助かります!
現地スタッフ及び代表電話は行政との連絡などもあり繋がらない場合があります。
できればメールで『いつ・どのあたりで見た・猫の様子等』の情報に
写真を添えて送っていただけると大変ありがたいです。
写真がとれなかったり急ぎの場合は電話でも結構です。

●メール宛先(担当:横山)
sippononakama.jo@gmail.com
メールのタイトルと[糸魚川猫の目撃情報]

●代表電話(担当:泉田)080-4124-8899

●現地ボランティア(担当:黒坂、糸魚川在住)090-5558-5520

**********************************

◆猫の捜索依頼はこちら!
火事で行方不明になっている猫を探したい場合、
飼い主さんのお名前、連絡のつく電話番号、猫の写真(写真がなければ毛色や特徴)
猫の特徴(年齢、毛色、性格:人懐っこいのかビビりなのかが重要、首輪の有無や色)
上記メールアドレスにお送りください。
ブログ・Facebookで拡散いたします。
※メールで送れない場合はお電話でも対応いたします(黒坂の電話へ)

◆見慣れない猫の目撃情報求む!
猫は繊細な動物です。
普段人馴れしている子でも消防や瓦礫の撤去作業の騒音、騒然としている状況に怯えて
どこか人目につかない所に隠れ怯えて出てこないと思います。
でもそう遠くにはいきませんから、お腹が空いてくれば近隣のお宅付近に
2、3日中に姿を現す可能性があります。
普段見慣れない猫がいるなーと思ったらぜひ写真を撮り、メールでお送り頂けると助かります。
今回大規模とはいえ、狭いエリアに集中しているので動物に関しては近隣の情報が鍵なのです!
ご協力よろしくお願いいたします。!

※赤い首輪をしたロシアンブルー(全身グレー一色です)の目撃情報がありましたら、
あわせてお願いいたします。


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糸魚川火災現場:猫の捜索№1 猫の目撃情報/捜索依頼はこちら

しっぽのなかま上越さんからです。

http://sippononakama.blog.fc2.com/blog-entry-173.html



糸魚川火災現場:猫の捜索№1


捜索№1:ルーちゃん
糸魚川ルー
性別: メス
毛色:黒ハチ割れ、白黒模様に特徴あり
年齢:8ヶ月

[特徴]
写真は今年、5月末の写真です。現在はほぼ成猫サイズ、メスなので2〜3キロくらい。
生後1ヶ月頃から家庭で育っているので人は平気ですし、好奇心旺盛な子です。
模様が特徴的なので目立つと思います。

■ルーちゃんの目撃情報はこちらまで!
目撃した場合、できるだけ写真を撮って頂けると助かります!
現地スタッフ及び代表電話は行政との連絡などもあり繋がらない場合があります。
できればメールで『いつ・どのあたりで見た・猫の様子等』の情報に
写真を添えて送っていただけると大変ありがたいです。
写真がとれなかったり急ぎの場合は電話でも結構です。

●メール宛先(担当:横山)
sippononakama.jo@gmail.com
メールのタイトルと[糸魚川猫の目撃情報]

●代表電話(担当:泉田)080-4124-8899

●現地ボランティア(担当:黒坂、糸魚川在住)090-5558-5520

**********************************

◆猫の捜索依頼はこちら!
火事で行方不明になっている猫を探したい場合、
飼い主さんのお名前、連絡のつく電話番号、猫の写真(写真がなければ毛色や特徴)
猫の特徴(年齢、毛色、性格:人懐っこいのかビビりなのかが重要、首輪の有無や色)
上記メールアドレスにお送りください。
ブログ・Facebookで拡散いたします。
※メールで送れない場合はお電話でも対応いたします(黒坂の電話へ)

◆見慣れない猫の目撃情報求む!
猫は繊細な動物です。
普段人馴れしている子でも消防や瓦礫の撤去作業の騒音、騒然としている状況に怯えて
どこか人目につかない所に隠れ怯えて出てこないと思います。
でもそう遠くにはいきませんから、お腹が空いてくれば近隣のお宅付近に
2、3日中に姿を現す可能性があります。
普段見慣れない猫がいるなーと思ったらぜひ写真を撮り、メールでお送り頂けると助かります。
今回大規模とはいえ、狭いエリアに集中しているので動物に関しては近隣の情報が鍵なのです!
ご協力よろしくお願いいたします。!

※赤い首輪をしたロシアンブルー(全身グレー一色です)の目撃情報がありましたら、
あわせてお願いいたします。


~転載以上~


★関連記事

【緊急:糸魚川大規模火災について】被災動物関連情報

被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。


12月24日の情報です。状況は変化いたしますので、最新の情報は転載元さんでご確認くださいませ。



しっぽのなかま上越さんからです。

http://sippononakama.blog.fc2.com/


【緊急:糸魚川大規模火災について】


糸魚川市で発生している火災では現在安全のため

付近の273世帯586人に避難勧告が出ています。


避難場所が市民会館となっていますが、入ってすぐのホールが動物の場所、
人の避難場所とは別になっているという情報が現地スタッフより入っています。


避難所には上越動物愛護センターのセンター長はじめ職員の方がいらっしゃり、
【フード、ケージ、毛布、ペットシーツ等】は用意されているとのこと。


火災にあわれたり、避難の際ペット連れでお困りのことがありましたら
下記までご相談ください。


◆しっぽのなかま上越への連絡のとりかた

代表電話:080-4124-8899

メールアドレス:sippononakama.jo@gmail.com

ブログ:問い合わせフォームからメッセージを送って下さい



ライブドアニュース




【糸魚川大規模火災:12月24日報告】


ブログやFacebookでの情報拡散、また現地でのボランティアや物資等のお申し出など
感謝申し上げます。

まだまだ現地は混乱しているものの、金融機関や各種団体等から支援情報等が
随時整理・発表されています。

しっぽのなかま上越では動物に関する情報・ペットを飼ってる飼い主さんへの情報
中心に発信して参ります。

昨日(12月23日)までの現状報告
◆物資について
避難が必要な動物も少なくエサやペットシート、ケージなどは県の物で間に合っている状態

◆同行避難可能な避難所
上刈会館、シーサイドのホワイトクリフ

◆動物病院
現在市内に一件の動物病院「大竹動物病院」さんでは、犬1頭と猫1匹が
一時預かりされているとの事。また被災での治療も対応して下さるそうです。

◆ペットに関する相談窓口
222.png
糸魚川市役所ホームページに『火災に伴う動物に関する相談窓口』のお知らせがアップされました。
ペット連れの避難者に対しても、早急に文書を配り、相談などを受け付ける方向とのことです。


■しっぽのなかま上越よりみなさまへ
・昨日昼間、市内および付近在住のボラさんが他団体ボラさんと連携し
街中を視察してくれた報告です。
冷たい雨と、現場はロープを張られ、焼け跡には入れず、
取材ヘリの音も轟音で、犬猫らしきものは見当たりませんでしたとのこと。

・まだ現地は沈静化してない状態です。
今後人が落ち着いてきた時、飼い主さんからの一時預かりや
逃げて行き先が分からない猫などの捜索の依頼もあると思いますので、
団体としてはネットでの「迷い猫情報の拡散」や捜索のお手伝い(既に一件依頼有り)
猫の一時預かりが必要な場合に対応できるよう、ケージや捕獲器などの手配を進行中です。

・畜犬登録している犬に関しては行政が把握できていますが、
猫は火災の際パニックになり逃げだしている個体がどれくらいいるか、
詳細がわかるのはこれからです。

・本日、避難区域へは関係者のみ9時〜12時まで立ち入ることができるそうです。

※ボランティアや物資のお申し出のご連絡をくださったみなさま、ありがとうございます。
上記の通り、現在物資は間に合っており、ボランティアに関しても
現在まだ人出が必要な時期ではございません。
状況が変わり次第またこちらでお知らせさせて頂きます。

パニックになり外へ逃げ出し、冷たい雨が降る中心細い思いをしているであろう猫達、
その安否を気遣い心痛める飼い主さんの気持ちを思うと
居ても立っても居られないお気持ち、どうぶつ好きならみなさん同じですよね。
心寄せて見守りながら、必要な時に暖かい手を差し出す準備を致しましょう。

引き続き情報が入り次第お知らせをしてまいります・・・。



被災ペット「引き取り手探したい」、熊本県収容 定数の3・7倍に

読売新聞より一部転載です。

http://www.yomiuri.co.jp/kyushu/news/20161206-OYS1T50067.html


被災ペット「引き取り手探したい」、熊本県収容 定数の3・7倍に

2016年12月06日


熊本県が保護している犬や猫が、収容施設の定数の3倍以上に膨れ上がっている。熊本地震後、保護されたペットがはぐれた飼い主の元に戻るケースを考慮して殺処分を行っていないためだ。県は収容場所を増やしたり、譲渡会で新たな飼い主を探したりしているが、超過状態の解消には至っていない。殺処分も避けられない状況で、県は「被災した犬や猫が、一匹でも多く日常を取り戻せるよう協力をお願いしたい」と新たな飼い主を探している。




続きはサイトでどうぞ。

http://www.yomiuri.co.jp/kyushu/news/20161206-OYS1T50067.html

ペットもストレス 地震、体調に影響も(鳥取中部地震)

日本海新聞からです。

http://www.nnn.co.jp/news/161103/20161103054.html


2016年11月3日


ペットもストレス 地震、体調に影響も


 鳥取中部地震で被災したのは人間だけではない。動物たちにも影響があり、地震発生以降、ペットの犬や猫が餌を食べなかったり、下痢をしたりと、体調を崩すケースも報告されている。県中部の動物病院は普段通り診察を受け付けており、ペットにも点滴や吐き気止め、下痢止めなどを処方している。


地震はペットにもストレスを与える。発災後1週間は「飼い犬が心配で外出を控えた」と話す飼い主の女性=2日、湯梨浜町内

 倉吉動物医療センター・山根動物病院(倉吉市八屋)の高島一昭総院長は「(地震は)生き物の全てにストレスがかかる」と話す。高島総院長によると、飼い主がパニックになっているところを見せないこと、飼い主に近づき抱っこを求める時は抱っこしてあげることなどが大切という。


 また日ごろから、災害で流通が止まることも想定し、1週間分くらいの餌や水を確保することも求められる。普段からケージに入れるトレーニングをしておけば、避難する際にもストレスがない。


 ただ、地震後にペットに普段とは違う症状が現れた場合でも、高島総院長は「ストレスが原因と決め付けないこと。違う病気の可能性もある」とし、病院の受診を勧めている。(加嶋祥代)






~転載以上~



★関連過去記事


鳥取地震 愛犬、愛猫を心配している飼い主さんへ

プロフィール

春

Author:春
ご訪問いただきありがとうございます!

福島原発避難区域の被災動物、殺処分、毛皮、動物実験、海外の動物事情など、国内外の動物の現状について情報をアップしています。

人間の都合で虐げられている動物たちのことを1人でも多くの人に知ってほしい、声を上げてほしい、そして動物達へのやさしさの輪が広がればと思います。

リンク・転載は構いませんが、その際は必ずどこからのものかわかるよう、ブログ記事URLを明記していただきますようお願いいたします。

17才の女王様猫と3才児の母。

メインブログはこちらです。
http://ameblo.jp/momokohime7/

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