「世界で原発停止を」  福島県富岡町の松村さんがパリで訴え

47ニュースからです。

http://www.47news.jp/47topics/e/251041.php



「世界で原発停止を」  福島県富岡町の松村さんがパリで訴え


【パリ共同】2011年の東京電力福島第1原発事故後に警戒区域に指定された福島県富岡町に残った 松村直登 (まつむら・なおと) さん(54)が6日、訪問先のパリで環境保護団体などが主催する討論会に参加し、「原発事故は今の科学技術では制御できない。世界中の原発を止めなければならない」などと訴えた。



 松村さんは事故直後に東電社員から「数日したら元に戻る」と言われた経験を紹介し「日本政府と東京電力は今もうそをついている」と批判。富岡町は昨年「帰還困難区域」などに再編されたが「汚染の状況は前と変わらない」と話した。

 電力の約75%を原発に依存するフランスについて「以前の日本のように技術に自信があるのだろうが、おごりがあればいつか事故は起きる」とし、再生可能エネルギー開発の重要性を強調した。


松村さんは事故から3年となるのに合わせて欧州各国を訪問。原発反対イベントへの参加のほか、欧州連合(EU)欧州議会での記者会見などを予定している。


 (共同通信)



 保護したダチョウや犬に囲まれながら、衰弱した子牛に哺乳瓶でミルクを与える松村直登さん=6月23日、福島県富岡町(東京写真記者協会賞。共同通信社は「中国各地で反日デモ」でグランプリの東京写真記者協会賞、「ここで生きることが闘い 福島県富岡町」で奨励賞企画部門(国内)を受賞した。)



~転載以上~




関連記事 フランスニュースダイジェストより


東電事故から3年、脱原発願い 9000人が「人間の鎖」



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学校で原発教育推進 「エネ計画」原案に安倍政権

これって、「洗脳」じゃ…?



しんぶん赤旗からです。

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-12-10/2013121001_08_1.html


学校で原発教育推進

「エネ計画」原案に安倍政権

2013年12月10日(火)


2年半以上たっても福島原発事故収束の見通しが全く立たないなか、安倍晋三政権は、学校に原発教育を押し付けようとしています。経済産業省が6日に発表した「エネルギー基本計画」原案に盛り込まれました。同計画は中長期のエネルギー政策の指針となります。

 原案は「世代を超えて丁寧な理解増進を図るため、原子力に関する教育を行っていく」と強調しています。

 「エネルギーに関する基礎的な知識を教育プログラムの一環として取り上げることは、大きな効果が得られる」とし、学校教育の現場での「エネルギー教育の推進」を明記しています。そのうえで、エネルギー事業者や行政職員に対し「積極的に教育現場に参加」するよう求めています。

 原案は、原発について、安定的で運転費用が安く、温室効果ガスも出さない「重要なベース電源」と位置づけています。「エネルギー教育」の名で、学校現場に電力会社や推進機関の職員が赴き、子どもたちに原発教育を押し付けることになりかねません。




ペタしてね

追記・富岡町の松村直登さんが、 2014年3月、フランスでの反原発集会に招待されているそうです

海外から、富岡町の松村直登さんの支援活動をされているNaoto Matsumura, Guardian of Fukushima's Animals さんのFBからです。


This is from Naoto Matsumura, Guardian of Fukushima's Animals .


Naoto Matsumura and his friend and a serious animal activist Ren Yabuki from NGO Life Investigation Agency (LIA) are invited by the Greenpeace for the big anti-nuclear event in France in March 2014. They will visit the nuclear power plant in Fessenhaim, Alsace. It is the oldest operational nuclear power plant in France.

Please like this FB page and support the event!

https://www.facebook.com/pages/Le-dernier-homme-de-Fukushima-à-Fessenheim/384035905058995





~転載以上~



松村さんと、松村さんの友人で旧警戒区域での牛の殺処分の調査なども行っているLIA の代表、ヤブキレンさんが、 2014年3月にフランスで開催されるグリーンピースによる大規模な反原発集会に招待されているとのことです。


※追記※ 松村さんのブログなどでも触れられておらず、決定事項なのかどうか、上記の支援者さんのFBにもはっきり書かれていませんが、実現した場合、)松村さんたちは、アルザス地方にある、フランスで稼働中の原発の中で最も古いフェッセンアイム原発を訪れる予定だそうです。


こちらがその集会に関するFBページになります。

https://www.facebook.com/pages/Le-dernier-homme-de-Fukushima-à-Fessenheim/384035905058995



こちらがウェブサイトです

http://www.ledernierhommedefukushimaafessenheim.com/



フランス語はわかりませんがあせる翻訳機にかけると、「福島原発の事故から3年になるのを機に、原子力によるエネルギーからの転換が急務であることを国民に訴えるために企画したイベントで、『福島の最後の一人』、松村直登さんを招待することを決めた」というようなことが書かれています。




動物救援隊 外交官 ももこひめ Momoko-Hime's Blog








米西部、市民約500人で「フクシマ・イズ・ヒア」の人文字 Fukushima is Here

English follows.



福島民報からです。

http://www.minpo.jp/globalnews/detail/2013102001001703


米西部、人文字でフクシマと連帯

日本に原発事故対策の徹底求める


 【サンフランシスコ共同】東京電力福島第1原発事故による放射性物質拡散を懸念する米国の市民約500人が19日、西部サンフランシスコの太平洋に面した砂浜に集まり「フクシマ・イズ・ヒア(ここにも福島がある)」という人文字をつくった。事故に苦しむ人々と連帯し、日本政府に対策の徹底を求める狙い。

 バーバラ・ウィリアムズさん(85)は「社会を変えるには草の根の活動が大切。福島の原発が今も汚染水を海に流し続けているのは常軌を逸している」と憤った。

2013/10/20 12:41




~転載以上~




以下は、参加者の一人、Mark Thormahlen さんのFBからです。


FUKUSHIMA IS HERE - Global Awareness Event


This action is intended to demonstrate solidarity and to increase awareness regarding the fact that radioactive contamination from the Japanese nuclear disaster at Fukushima is a global catastrophe which threatens the oceans, humanity, and all life on earth.

Fukushima Is Here. Fukushima Is Everywhere.


”「フクシマ・イズ・ヒア」は、世界的な危機であり、海と人類と地球上のすべての命にとって脅威となっている、福島原発事故による放射能汚染への関心を高め、私たちの連帯をアピールするための国際的なイベントです。


フクシマはここにある。フクシマは世界中のどこにでもある。”




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アメリカだけでなく、フランスなどでもアクションを起こした方々がいるようです地球


イベントの公式FBから写真を転載します。

https://www.facebook.com/FukushimaResponseCampaign



動物救援隊 外交官 ももこひめ Momoko-Hime's Blog




動物救援隊 外交官 ももこひめ Momoko-Hime's Blog



動物救援隊 外交官 ももこひめ Momoko-Hime's Blog



動物救援隊 外交官 ももこひめ Momoko-Hime's Blog



動物救援隊 外交官 ももこひめ Momoko-Hime's Blog



動物救援隊 外交官 ももこひめ Momoko-Hime's Blog




動物救援隊 外交官 ももこひめ Momoko-Hime's Blog






世界中が危機感を募らせています。


海はみんなつながっています。たくさんの命が息づいています。

すべての命の源です。

このままでは、本当に取り返しのつかない事態になってしまう。


オリンピックばかりに気を取られている政府には、全力を上げて汚染水などの対策に取り組んでほしい!!





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A global event to bring awareness regarding the radioactive contamination from the nuclear disaster at Fukushima was held.


About 500 people created human mural of the letters, "FUKUSHIMA IS HERE" on Ocean Beach in San Francisco, and other places.


Please check the FB page.

https://www.facebook.com/FukushimaResponseCampaign


Their web site.

http://www.fukushimaishere.info/
















★拡散希望★福島汚染水流出事故・緊急国際署名 Urgent petition

English follows.



これ以上、すべての命の源である海を汚さないで!


福島老朽原発を考える会 フクロウの会さんからです。

http://fukurou.txt-nifty.com/fukurou/2013/09/post-0114.html



【署名】福島汚染水流出事故・緊急国際署名はじまりました

福島汚染水流出事故についての緊急国際署名がはじまりました
ご協力お願いします!拡散してください!

<追記>
第一次の署名提出は10月2日午後に参議院議員会館講堂にて行います
 13:00~ 院内集会(ロビーにて通行証配布)
 15:00~ 署名提出・政府交渉(原子力規制庁・経産省エネ庁)
どなたでも参加できます!ふるってどうぞ
第一次提出分の日本語版署名は10月1日正午まで受け付けます!!


署名フォーム http://p.tl/9YXI
団体賛同も募集中です http://p.tl/I_Pu
国際版(英語版)はこちら https://fs220.xbit.jp/n362/form2/

 福島原発事故による海洋汚染が深刻な状況です。地下水を通じた流出やタンクからの高濃度汚染水の漏洩について、緊急な対応が迫られています。もう一つの重大事故が起きたといってもよいほどです。命の源である海をこれ以上汚染してはなりません。意図的な放出が検討されていますが、絶対に許されません。


 東電に対応能力がないのは明らかです。しかし政府はこの問題に正面から取り組もうとしていません。原子力規制当局は、原発再稼働のための審査に人員を割き、経産省は、汚染水対策をゼネコンらの営業の場として秘密会合を繰り返しています。安倍首相は「状況はコントロールできている」「影響は港湾内で完全にブロックされている」などと事実無根の発言でオリンピックに浮かれています。


 オリンピックどころではありません。原発再稼働どころではありません。原発輸出どころではありません。新規制基準では、重大事故時の汚染水流出は全く想定さておらず、審査により、他の原発で同様の事故を防ぐことはできません。その意味でも、再稼働のための審査は中断すべきです。

みなさん是非署名にご協力ください!この署名は国際的にも取り組まれています


>いますぐ署名してください!
 署名フォーム http://p.tl/9YXI
>団体賛同も募っています→ http://p.tl/I_Pu
>紙版の署名用紙もあります
「osensui_kinkyu_kokusai_syomei.pdf」をダウンロード
>拡散してください!海外にも広げてください!
国際版(英語版)はこちら https://fs220.xbit.jp/n362/form2/


********************************

福島第一原発汚染水漏洩・流出事故についての緊急国際署名


原発再稼働・原発輸出どころではありません
命の源である海をこれ以上汚染しないで!


内閣総理大臣 安倍 晋三様
経済産業大臣 茂木 敏充様
原子力規制委員会委員長 田中 俊一様


1.汚染水漏洩・流出事故について、日本政府の責任を明らかにして集中して取り組み、原発再稼働及び原発輸出のための作業を中断すること。
 新規制基準では、汚染水流出は想定外であり、他の原発でも同様の事故は避けられないことから、原発再稼働のための審査は中断すること。


2.海の汚染を防ぐために最大限の努力をすること。タンクの汚染水について、より強固で耐久性の高い方法で貯蔵し漏れを防ぐこと。意図的な放出は絶対に行わないこと。


3.原子力推進機関とは独立な立場にある国内外の専門家により、国際的な叡智を結集して対応にあたること。


4.透明性を確保し、経産省の汚染水処理対策委員会を含む全ての政府関連の会議を公開すること。凍土方式等の対策については、公開の場で早急に再検証を受けること。


5.「状況がコントロールできている」「汚染水の影響は、原発の港湾の中で完全にブロックされている」というIOCの場での安倍首相の発言を撤回すること。


第一次集約 9月25日 第二次集約 10月10日


呼びかけ:グリーン・アクション/国際環境NGO FoE Japan/グリーンピース・ジャパン/おおい原発止めよう裁判の会/美浜・大飯・高浜原発に反対する大阪の会(美浜の会)/原子力規制を監視する市民の会/福島老朽原発を考える会(フクロウの会)/ピースボート/NNAA(No Nukes Asia Actions)/ノーニュークス・アジアフォーラム・ジャパン


◆安部首相のIOCでの事実無根のプレゼンテーション


 安倍首相はIOCのプレゼンテーションで「(汚染水をめぐる)状況はコントロールできている」「汚染水による影響は、福島第一原発の港湾内で完全にブロックされている」と発言しました。日々汚染水が漏れ出ており、政府の対応が後手後手にまわっていること、汚染水の影響が及ぶ範囲は不明であることが事実であり、安倍首相の発言には根拠はありません。


◆汚染水の深刻な状況:大切な海をこれ以上汚染しないで!


 東電福島第一原発事故による海洋汚染が深刻な状況です。地下水を通じた流出やタンクからの高濃度汚染水の漏洩について、緊急な対応が迫られています。もう一つの重大事故が起きたといってもよいほどです。


 3・11事故で大気中に放出されたストロンチウム90は約140兆ベクレルですが、8月にタンクから漏洩した約300トンの汚染水には約24兆ベクレルのストロンチウム90等のベータ線核種が含まれています。東電は別に、地下水を通じて約10兆ベクレルのストロンチウム90が海に流出したと評価しています。(出典:東電)


 溶けた燃料の冷却水を完全に閉じ込めるための対策は全く目処が立たない状況です。凍土方式が提案されていますが、その実現可能性や有効性にきわめて大きな疑問があります。


 命の源である海をこれ以上汚染してはなりません。国際的に大きな問題です。海の汚染に対して、漁業者は怒りをあらわにしています。


◆原発再稼働・原発輸出どころではありません


 東電に対応能力がないのは明らかです。しかし、日本政府はこの問題に正面から取り組もうとしていません。原子力規制当局は、原発再稼働のための審査に人員を割き、経産省は汚染水対策をゼネコンたちの営業の場として秘密会合を繰り返し、安倍首相は原発輸出のためのトップセールスに飛び回わっています。


 政府は、いまこそ、原子力推進機関から独立な立場にある、国際的な叡智を結集し、海の汚染を防ぐために最大限の努力をすべきです。タンク中の高濃度汚染水を処理して意図的に放出することが検討されていますが、これを絶対に行うべきではありません。


 原発再稼働や原発輸出どころではありません。新規制基準のシビアアクシデント対策では、このような汚染水流出を想定から外しています。新規制基準の適合審査を行っても、福島と同様な汚染水流出事故を防ぐことはできません。





~転載以上~




Please sign and share with your network, thank you !!



https://fs220.xbit.jp/n362/form2/

アップPlease go to this page to sign.



To:
Shinzo Abe, Prime Minister of Japan
Toshimitsu Motegi, Minister of Economy, Trade and Industry
Shunichi Tanaka, Chairman, Nuclear Regulatory Authority (NRA)


Urgent international petition calling for immediate action on the uncontrolled radioactive discharges at Tepco’s Fukushima Nuclear Power Plant

  • This is clearly not an appropriate time for Japan to restart nuclear plants or export nuclear technology
  • The ocean, the source of life, must not be contaminated further

We hereby petition the Japanese national government and related entities to undertake the following commitments.

  1. Clarify the Japanese government’s responsibility concerning the radioactive discharges into the ocean. Concentrate fully on dealing with this issue, and suspend all activity aimed at restarting nuclear plants in Japan and exporting nuclear power reactors to other countries. Japan’s new post-Fukushima regulatory standards do not take into account the possibility of uncontrolled radioactive releases into the ocean. Processing applications to restart nuclear plants in Japan under these conditions can result in additional uncontrolled releases and must be suspended.
  2. Implement maximum efforts to prevent further contamination of the ocean. Install tanks for the storage of the contaminated water that are more robust and sustainable in order to prevent leakage. Deliberate discharge of the contents of the radioactive water in tanks into the ocean absolutely must not be permitted.
  3. Bring together the combined wisdom of independent experts with no vested interests from within Japan and internationally (i.e. domestic and international independent expertise) and ensure its practical implementation.
  4. Ensure transparency. Make all government meetings concerning this issue public, including the meetings of the Ministry of Economy, Trade and Industry’s Radioactive Contamination Discharges Countermeasures Committee. Immediately hold a public assessment of the proposed ice wall strategy.
  5. Retract Prime Minister Abe’s following statements made at the International Olympic Commission (IOC): “The situation is under control.” “The effects of the [radioactive] discharges are completely blocked within the Fukushima Daiichi nuclear power plant's harbor.”



The uncontrolled radioactive discharges into the marine environment as a result of Tepco’s Fukushima Daiichi nuclear power plant accident are alarming. It is essential to undertake urgent measures to stop the leaks of contaminated ground water and to deal with the high-level contamination leaking from the storage tanks.

This situation is so serious that one can almost say yet another serious accident has occurred.

Countermeasures to effectively contain the leakage of the water used to cool the molten fuel remaining in the reactors are yet to be put in place. There are serious doubts about the technical and economic efficacy of the proposed ice-wall strategy.

The ocean, the source of life, must not be contaminated further. This is a serious international issue. Those who fish for their livelihood are raising their voices in anger against this contamination of the ocean.

It is absolutely self-evident that Tepco is not capable of dealing with this situation. But the Japanese government is not engaging with the problems head on. Instead, the nuclear regulatory authorities are allocating their manpower to processing applications from electric utilities to restart their nuclear power plants. The Ministry of Economy and Trade continues to hold secretive closed-door meetings with industry, providing a market-place for general contractors to lobby for contracts. In addition, Prime Minister Abe flies around the world playing top salesman for the export of Japan’s nuclear power reactors.
 
To address this urgent situation, the government must now actively draw upon international expertise and make maximum efforts to prevent further uncontrolled radioactive discharges into the ocean.

Release of part of the radioactivity into the ocean after treatment of the contaminated water is being considered. This must be prevented at all cost. There must not be any deliberate discharge into the Pacific Ocean.

This is clearly not an appropriate time for Japan to restart nuclear plants or export nuclear technology.

At the International Olympic Committee (IOC) presentation, Prime Minister Shinzo Abe stated, when addressing the radioactive discharge issue, that “The situation is under control.” “The effects of the [radioactive] discharges are completely blocked within the Fukushima Daiichi nuclear power plant's harbor.”On the contrary, the contaminated water continues daily to leak, the government’s measures to deal with the problem are woefully inadequate, and the extent of the effects of uncontrolled radioactive discharges are not known. Prime Minister Abe’s assertions are therefore groundless.

Contact:
Green Action
Suite 103, 22-75 Tanaka Sekiden-cho, Sakyo-ku, Kyoto 606-8203 Japan
E-mail: info@greenaction-japan.org

Organizations calling for the petition:
Green Action, Greenpeace Japan, FoE Japan, Mihama-no-Kai, Fukuro-no-Kai, Lawsuit Group to Shut Down the Ohi Nuclear Power Plant, The Nuclear Regulation Authority Citizen Watchdog, Peace Boat, No Nukes Asia Actions, No Nukes Asia Forum Japan









プロフィール

春

Author:春
ご訪問いただきありがとうございます!

福島原発避難区域の被災動物、殺処分、毛皮、動物実験、海外の動物事情など、国内外の動物の現状について情報をアップしています。

人間の都合で虐げられている動物たちのことを1人でも多くの人に知ってほしい、声を上げてほしい、そして動物達へのやさしさの輪が広がればと思います。

リンク・転載は構いませんが、その際は必ずどこからのものかわかるよう、ブログ記事URLを明記していただきますようお願いいたします。

17才の女王様猫と4才児の母。

メインブログはこちらです。
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